聞いたところによると、農薬は上と下の部分に多く蓄積するそうです。
本当はオーガニックの野菜や果物をいつも買えれば、安全(しかも味も濃くておいしい!)で良いのですが、毎日のこととなるとなかなかそうもいきません。
だからバナナなんかは皮を剥いてすぐの所と最後の所は少しちぎって食べないようにしています。
りんごなどは皮を厚めに剥くのが良いそうですね。
農薬は、たとえ微量でも長年にわたって自分の体に蓄積されていってしまうものです。
本当にちょっとしたことですが、気を付けていきたいと思っています。
聞いたところによると、農薬は上と下の部分に多く蓄積するそうです。
本当はオーガニックの野菜や果物をいつも買えれば、安全(しかも味も濃くておいしい!)で良いのですが、毎日のこととなるとなかなかそうもいきません。
だからバナナなんかは皮を剥いてすぐの所と最後の所は少しちぎって食べないようにしています。
りんごなどは皮を厚めに剥くのが良いそうですね。
農薬は、たとえ微量でも長年にわたって自分の体に蓄積されていってしまうものです。
本当にちょっとしたことですが、気を付けていきたいと思っています。
最近、日本ドリームプロジェクトが出版している「1歳から100歳の夢」という本を買いました。
その本には、題名の通り1歳から100歳の人の様々な夢が綴られています。
ケーキになりたい、なんていう小さな女の子の夢もあって、つい微笑んでしまいます。
夢には、人に元気を与える力があるんですね。
何か目標があって、それに向けて真っ直ぐに努力している人を見ると自然と自分も引き込まれてやる気が出てきます。
見た人もいらっしゃると思いますが、昨晩の情熱大陸ではヘア&メーキャップ・アーティストの田中宥久子さんが特集されていました。
より多くの人にキレイになって喜んでもらいたい、と日々丁寧に仕事を続ける彼女の姿はとても魅力的で、信念を持って行動することの大切さを改めて教えていただきました。
生き生きした人は決まって夢を持っているんですね。
私も自分の夢を一つずつ叶えていけるように、また今日からがんばっていこうと思います。
健康に関するブログのはずですが、バーガーなんです。
しかも女性にとっては必要以上の大きさの。
昨日のランチは京都駅ビル内にある佐世保バーガーのお店、LOG KITでの巨大バーガーでした。
その直径は驚きの16センチだそう(!)
分かりやすく言えば、マクドナルドの普通のハンバーガーの三個弱、ビッグマックなら二個、といったところでしょうか。
普段はあまり牛肉100%のハンバーガーを好んでは食べませんが、LOGさんのは肉の臭みが感じられずとても美味かったです。
ハンバーガー=ジャンクフードというイメージがありますが、 ちゃんとしたお肉を使って新鮮な野菜を挟んであるものは、いわゆるサンドイッチですよね。
京都に居ながらにして佐世保の文化であるハンバーガーを楽しめた週末でした。
この頃になって久々に Chet Baker をよく聴いています。
我が家にあるのは「LOVE FOR SALE」 のモントリオールのRising Sun Celebrity Jazz Clubで1978年に録音されたもの。
ジャズはスタジオでレコーディングされたものよりはライブのものを選んで買うことにしています。
目の前のお客さんのために演奏しているその臨場感や、拍手なんかも好きです。
Jazz Barは私の好きな場所の一つです。薄暗い中で生演奏を聴きながら濃い目のコーヒーをお供に、テーブルのほのかなろうそくの明かりの下で読書や周りの人達のざわめきをなんとなく聞き流すのが至福の時です。
ここ最近、どこへ行ってもマスクをしている人が結構いることに気付きます。
花粉が多いのか、花粉症の人が増えたのか、それともただの風邪なのか。
花粉症は本当に突然なってしまうものらしいですね。
毎年、せっかくの気持ちのよい季節に思いっきり外の空気を吸いににどこかへ出かける楽しみが半減してしまう気がします。
花粉症をはじめ、アトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギー性疾患は免疫システムが過剰に反応してしまうことによって起こる、ということをご存知でしたか?
免疫不足も困りますが、免疫過剰も体に異常をもたらすので良い状態とは言えません。
こうした自己免疫疾患を予防・改善するためには、やはり薬に頼るのではなくて自分自身の免疫システムを正常に戻すようにするのが一番良いと思います。一時的に症状を和らげるための薬に頼らずに、根本的なことを改善していくことが必要なのです。
とは言っても、花粉症のような場合は風邪を引いたときのように安静にして滋養をつければ治る、という訳にもいきません。
私達の体の中では、免疫に関して必要な情報(免疫不足なのか、あるいは免疫過剰なのか)を免疫情報伝達物質という物質が伝えることによって反応が引き出されますが、そこで不足の場合は誘発因子として、また過剰の場合は抑制因子として働く役目をするのがこの免疫情報伝達物質なのです。
簡単に言えば、体が正常な状態でいられるようにバランスを保つ役目をしている訳です。
近年になって、この免疫情報伝達物質(英語でトランスファーファクターと言います)が簡単に摂取できるようになりました。
世の中、色々な意味でだんだんと便利になっていきますが、こうして自分自身の毎日の生活に直接影響する「健康」を保つことが出来るようになるのは、実に心強い限りだと思っています。