トランスファーファクターはどんな人にお勧め?

年齢に関わらず若年の方、年配の方、お母さんの免疫が切れてくる6ヶ月頃の乳児など、
自然治癒力を増強したい全ての人にトランスファーファクターをおすすめしています。


トランスファーファクターは身体本来の力を高める成分を配合しているので、普段の健康管理にぴったりです。

原材料全てが自然素材由来のため、製品に対する副作用などの報告は一度もありません。

卵や牛の乳由来の成分が入っていますが、非常に細かい分子のレベルに精製されたものを使っているので、日本人に多い、乳製品のアレルギーがある方でも安心してお召し上がりいただけます。


健康増強、健康維持、美容に是非トランスファーファクターをお試しください。

冬もいよいよ本番になってきましたね。


寒くなってくると、温泉にゆっくりとつかることが最高に幸せに感じます。


そこで、今日は案外知っていそうで知らない温泉の分類についてです。


温泉は主な含有成分から大まかに9つに分類されているそうです。


(1)単純温泉
 25℃以上の温度を常に有し、水1kg中に含有成分が1000mgに満たないもの(含有成分がうすい温泉)をいいます。日本の温泉の中では最も多い泉質です。無色、無味、無臭で透明であることが多く、昔から名湯といわれる泉質です。食塩泉の薄いものでも、重曹泉の薄いものでも単純温泉と呼ばれるので、数多くの微量成分の差があります。

(2)炭酸泉
 日本には少ない泉質です。無色透明、わずかな酸味と清涼味があります。温度は低くても、溶け込んでいる炭酸ガスの働きで、入浴すると湯上がりは皮膚が紅潮して温まるのが特徴です。

(3)炭酸水素塩泉
 重炭酸土類泉と重曹泉の2つに大別されます。重曹泉(ナトリウム炭酸水素塩泉)は、皮膚表面の脂肪や分泌物を乳化してやわらかくし、皮膚表面からの水分の発散が盛んとなり、体温が放散されて清涼感をおぼえます。

(4)食塩泉
 海水の成分に似ている食塩を含み、日本には単純温泉に次いで多い泉質です。入浴後、食塩が皮膚に付着し汗の蒸発が妨げられ、よく温まる泉質です。皮膚粘膜の弱い人は、強食塩泉は湯ただれをおこすことがあります。

(5)硫酸塩泉
 芒硝泉(ナトリウム硫酸塩泉)、石膏泉(カルシウム硫酸塩泉)、正苦味泉(マグネシウム硫酸塩泉)、明ばん泉(アルミニウム硫酸塩泉)などがあります。皮膚粘膜の過敏な人は、明ばん泉は湯ただれをおこすことがあります。

(6)酸性泉
 塩酸や硫酸などの形で含まれ、酸性度が高く、日本独特の泉質です。酸性泉は一般に、からだへの影響が強く、湯ただれをおこしやすいので、皮膚の弱い人や高年者には、向かない泉質です。
 以上のほかに、(7)鉄泉、(8)硫黄泉、(9)放射能泉があります。

(健康ネットより)



いい泉質というのは、自分の肌で分かるような気がします。


ちなみに私のお気入りは北海道・美唄のゆーりん館というところのものです。


肌がすべすべになって感動しました


あとは、雪秩父もいいです。


ゆっくりしたいので個人的に温泉は泊りに限ります。




日常にストレスや食生活の乱れがあるとそれが皮膚に現れてくるようです。


肌あれやハリの無い肌に気付いたら、スキンケアと同時に何か好きなことをして気分転換したり、良い音楽を聴いてリラックスをしながらゆっくりくつろいだり、自分へのごほうびに美味しいものを食べたりして上手に息抜きをしましょう。


トランスファーファクター配合のベリーたっぷりのジュース「リオ・ヴィーダ 」も、女性には嬉しい抗酸化作用があり、内側からのキレイを応援します。


雑誌「クロワッサン」で紹介されたこともあるんですよ。


是非一度、お試しください。

昨日の記事で紹介しました、HIVとたたかっている女性のエッセイ集の中に書いてあったことが興味深かったので、upしてみました。

HIVに感染している母から生まれてくる子供の母子感染についてです。


現在、日本では妊娠中にHIV陽性がわかると、抗HIV薬を服用し、帝王切開で出産、子どもにも一定期間、抗HIV薬を服用させるなどの母子感染予防措置が確立されており、何も予防措置をとらないときには30%と言われる母子感染率を2%ほどにまで下げることが可能になっている。(SUNSTARより)


すごいですね。何も知りませんでした。

無事に生まれてきた我が子に授乳は出来ないみたいですが、それでもすごいことですよね。

不安がある中でも、女性として自分の子供を持てる幸せは計り知れないことと思います。

いろいろな決断の中で生むことを決意した母から生まれてきた子供はなによりも命の大切さを教わりながら愛情たくさんに育てられることでしょう。