7月30日のasahi.comの記事で後田亨氏が生命保険に関してこういう表現をしていました。
「当たっても嬉しくないクジ」
確かに、保険がおりるような時はおそらく幸せな時ではないでしょう。
この記事を読んで、以前アメリカのマッカーズランド博士が来日した時に保険についてこんなお話をしてくださったのを思い出しました。
博士は、トランスファーファクターやその他健康食品やサプリなどを活用していくのは本当の意味での保険だ、とおっしゃいました。
確かに、未然に病気などを防いだ方が有効なお金の使い道方だと思います。
もちろん、健康食品だけに頼ることなく日頃の食べ物や生活習慣など、自己管理も必要です。
何が自分の健康を守るのか考え直すきっかけの一言になりました。