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理転編入記~社会の荒波の中で〜

文系学部にいた平凡大学生が理系学部に編入し、悪戦苦闘しながらも無事卒業。現在は、社会人として、これまた関係ない分野で日々悪戦苦闘中。

昨日、起床したら発熱していました。

あきらかにダルく、これはヤバイと思いました。

案の定、熱は38度代で、仕事に行くのを断念しました。

午前中に医者に行き、薬を処方してもらいました。

程々に回復するかなと思っていましたが、そうは簡単に行きませんでした。

特に、午後から熱が38.5度まで上昇するなど、苦しかったです。

暑いのと、体温調節が効かないのと、食事が出来ず力が出ないので、かなり苦しい夜になりました。

翌日、起床と共に熱を計ったところ、36度代になっていたので、本日は出勤しました。

そして、ダルいながらも何とか1日耐えました。

これほど、苦しんだのはあの編入生活の時以来です。

当時は再試験のストレスもありました。

今も、仕事上のストレスがかなり蓄積しています。

やはり病は気からなのですね。

病気になると、いつも思うのが、一人では生きていけないです。

今回も一人暮らしであれば、かなり苦しいことになっていたでしょう。

まぁ、何はともあれ健康に日々過ごすことが一番です。

これを機に、再びダイエットにも取り組み、健康体を形成していきたいと思います。

体は資本です。心は潤滑油です。