理転編入記~社会の荒波の中で〜 -27ページ目

理転編入記~社会の荒波の中で〜

文系学部にいた平凡大学生が理系学部に編入し、悪戦苦闘しながらも無事卒業。現在は、社会人として、これまた関係ない分野で日々悪戦苦闘中。

おおげさなタイトルになったが、大学4年生の夏休みが終わろうとしている。

これまで、学生生活の中で、夏休みは必ずあった。

しかし、来年からはそんな日常も無くなってしまうのだ。

そんな貴重な貴重な今年の夏休みであるが、様々なことがあった。

テスト後飲み会
法事
BBQ2回
免許更新
高校時代友達と食事
テニス教室
祭り
高校野球決勝観戦
花火
原付ツー
北国旅行
北陸旅行
前大学メンバー食事
伊勢神宮参拝
釣り

主にこのような行事があった。

他にも細かいことはたくさんあったと思う。

この夏休みはとにかく、休もうと思い実行してきた。

就活や編入生活のストレスから解放されたいからだ。

おかげで、最近は精神面も良好である。

相変わらず、彼女はできない夏となったが(笑)、一人行動が好きな自分にとっては、充実した夏休みになったのではと考える。

今日、外に出ると、キンモクセイのような甘い匂いが充満していた。

秋は確実にやってきている。

これからは、年末に向け、あわただしくなる季節でもある。

しかし、ゆっくり着実に日々を過ごして行きたい。

また、編入生活も、これからも意欲を持って日々過ごして行きたい。