理転編入記~社会の荒波の中で〜 -16ページ目

理転編入記~社会の荒波の中で〜

文系学部にいた平凡大学生が理系学部に編入し、悪戦苦闘しながらも無事卒業。現在は、社会人として、これまた関係ない分野で日々悪戦苦闘中。

ここ最近、温泉巡りにはまっています。

しかも、それは、原付で遠方の温泉に行くことです。

最近は、県をまたいで行っております。

片道1時間はかかります。

かなりハードです。

孤独な趣味を極めすぎな感じがありますが、まあ良しとして楽しんでいます。

実際、楽しいのでね。

知らない土地を原付で巡るのは、かなり刺激があります。

車があれば、本当はより簡単ですけど。





話は変わり、理転編入生活も残りわずかになってきました。

しかし、最近は理転の話よりも、日々の出来事を多く書いているため、卒業までに以下のことをやりたいと思います。

仮題:「大学生活の意義と反省点~理転編入を通して~」

エッセイみたいなものでしょうか。

これまでの大学生活の経験を何章かの文章にまとめたいと思っています。

特に、理転を通して見えたこと(研究・学問・理系と文系・国立と私立・編入実態)や学生生活の反省点(友達・遊び・学生生活・恋愛・バイト)などについて、自分の振り返りのためにも執筆していきたいと思います。

私の体験談なんて紙切れのような存在でしょうが、特に理転の話はこのブログを見てくださった方に役に立てるかもしれません。

微力ながらも卒業までに順次まとめていきます。