理転編入記~社会の荒波の中で〜 -15ページ目

理転編入記~社会の荒波の中で〜

文系学部にいた平凡大学生が理系学部に編入し、悪戦苦闘しながらも無事卒業。現在は、社会人として、これまた関係ない分野で日々悪戦苦闘中。



昨日は日雇いのアルバイトをしてきました。


仕事は役所関係の事務作業でした。


朝6時30分からの勤務で20時30分まででした。


時給は低いですが、労働時間が長かったため、それなりの額が入ると思います。


ちなみにアルバイトは半年ぶりでした。




ずっと学生ニートしてたもので…。




内容としては、単純なものが多かったです。

よって、すぐ慣れることが出来、役所の方々ともお話しすることができ、とても良かったです。



日雇いスタッフは私含めて2人、役所の方が7人くらいいたと思います。



仕事途中には、役所の方々から仕事の実態を伺いました。


いろいろな話がありましたが、けっこう大変なんですね。


想像と違っていました。



その他、関係のない話をたくさんしました。


私と同じ高校、大学の先輩もいたので、その辺も盛り上がりました。


何かとても楽しかったですね。


役所の方々なので、きちんとした方ばかりで、とても居心地も良かったです。



あと、30歳の女性職員の方とお話しした際に、年上の良さを思い出しました。


話を聞いてくれる、包容力でしょうか。


恋心とかではないですが、本当に居心地が良かったです。








非日常的な14時間の空間は、自分にとってとても刺激的な時間になりました。