小学生の頃の思い出で1番印象に残っている事は?
朝礼を終えて講堂に向かう時
通り道の中庭にあった「のぼり棒」を
ちょっと触った、ほんの手持ち無沙汰だった
それを見た教師が
「そんなに遊びたいんだったらそこに居ろ」
と言われた。
遊んではなかった。
ただ触れただけだった。
でも、言われたからそこに立たされてた。
その様子をあとから来た別の教師に
リアルにサボってそこで遊んでると思われ
(こちらとしては「立たされてる」状態だった)
講堂に連れて行かれたあと、1学年全員の前で
何をしてたか言わされた。
こちらとしては
「のぼり棒で遊んでました」
そう答えるしかない。
(実際は立たされただけ)
その指示をした教師はもちろんだんまり。
それ以降教師への、というか大人への不信感がやどった
小学2年の出来事。
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