今日は仕事の後、全幅の信頼をおく師匠に会い、小料理屋で飲む。その「師匠」から起業のお祝いとして絵を戴いた。
起業のお祝いとしては少し高価すぎるとは思いながらも、全幅の信頼をおくその方からのプレゼントだったので、遠慮なく喜んでいただく。
世話をしている人間よりもお世話になっている人の方が多過ぎると思う。
これからはこれを逆にして恩返しをしなければ。
この絵のタイトルは「三日月の夜に」。
この絵を見る度に、その気持ちを思い出そうと思った。
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今日は仕事の後、全幅の信頼をおく師匠に会い、小料理屋で飲む。