息子が小学校の眼科検診に引っかかりました。
「アレルギー性結膜炎」
6月の半ばに小学校でプール開きがあるので
それまでに病院に行かないとプールに入れません。
という訳で昨日、急遽息子と眼科へ。
しかし、眼科で見てもらったら何ともありませんでした。
そして、これは私の予想通りの答え。
息子の小学校では、ゴーグルを付けることが
出来るのは何級以上という決まりがあります。
その級まで達していなくて、ゴーグルを付ける
場合には保護者からの申し出が必要です。
去年はゴーグルを付けることが出来る級まで
合格していませんでした。
しかし、「ゴーグルを付けて泳ぎたい!!」
というので連絡帳に
「目が赤くなりやすいのでゴーグルを着用させて下さい」
と書き、ゴーグルを使用しました。
そして、息子は、去年の夏の終わりの検定で、
ゴーグルを付けて泳ぐことが出来る級に合格してました。
私には、息子が「アレルギー結膜炎」になりたかった
原因がここにあることはすぐわかりました。
そして、「アレルギー結膜炎」になる必要がない
ことを息子に気づかせ、眼科に行っただけです。
どんな出来事にもちゃんと意味があります。
そして、病気であってもそれは同じという訳です。
~潜在意識と言葉の魔法で現実世界を切り開く~
トランスフォーメショナルコーチ
セルフセッションのスペシャリスト
冨沢 久恵
