さて天皇杯のみという考えは間違いではなかった。笑
ああなりそうな雰囲気やった。
勝ったり負けたりを象徴する年。
それを象徴するような試合で、
シュート少ない、ディフェンスは総崩れ、
ディフェンスに当たったとはいえミドルに沈む。
すべてがでた試合やった。
立て直し。
ルヴァン杯もあるが、やはり天皇杯だ。
進化を止めるとあっとうまに置いて行かれる。
それが今のJリーグ。
しかし海外の戦い方も意識しないといけない。
戦力はある。あとは方向性。
戦えない集団になってますよ。
さて、かわって地域の大会、全国社会人サッカー選手権大会 (全社) が
もうすぐ行われるらしい。
この大会はもちろん優勝するためにあるんやけど、
全国地域サッカーリーグ決勝大会への出場権がメインや。
この全国地域サッカーリーグ決勝大会は、
全国の、関西や関東、東海などの地域リーグに優勝した9チームと、
全社の上位3位までのチームが出場する。
ここで2位までに入ったチームが
来年度、、アマチュア最高峰の全国リーグ、JFLに参加できる。
相当に狭い関門。優勝に優勝を重ねないといけない。
そして、短期間、ほとんど毎日試合がある状態。
カテゴリーを変えるってことは相当大変なことや。
だからこそJリーグへ昇格するってことがすばらしいってことやね。
フットサルも盛り上がってきている。
バスケやってプロリーグが発足した。
プロの試合は憧れの対象。
だからこそ、日本代表は戦う姿を見せてほしいね。
てか、戦え!それだけや!
10月6日、10月11日、正念場や