やりたいことがあるのにやらないでいると
やらなければならないようなことが起こります。
善きにつけ、悪しきにつけ
「命をどう使うのか?」
と問われるのです。
差し出せるものもまた命であるとしたら
それは、
使い方じゃなくて『活かし方』にしか
ならないように思います。
なんて薄っぺらな人生だったんだ、と
気づかされることが起こりました。
これまでの自分が
どんな自分だったのか。
恥ずかしいとしか思えないくらいに
足元から崩れ落ちてしまいました。
ないものばかりにこころを奪われ
手に入れることだけを求めていると
あるものに目を向けることがおろそかになり
いとも簡単に手からこぼれ落ちてしまうものだと
思い知らされるのです。
人生に深みが増すときは、
生かされている自分に出会う
タイミングなのでしょう。
そんなときに人は
気づくのかもしれません。
「命を使うことで果たせるお役目を
使命と呼ぶのだと思ってた。
けれど、
使わされる命であることが
本当の意味での使命である」
と。
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しあわせは、いつでも
『いま、このとき、
この瞬間のここに』
あなたとともにあります。
ここ以外のどこかに求めてしまうと
たちまち離れてしまうのです。
「そうだよね」と知ってることと
「そうだ」とわかってることとは
次元がまったく違います。
あなたのための
『たったひとりの味方であろう』
そう決めてます。
◆わたしを知ること
すべてはここからはじまる!
<自分を大切にすることがわかる>
→自分自身となかよくなるセッション」
◆わたしをわかること
まどわされないわたしになる!
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見えないものを観るために。
【わたしらしさを思い出すヒント】



