しあわせが

むこうからやってくるためのコツ。

 

 

 

『「千里の道も一歩から」を

味方につけよう』

 

 

 

 

(これは万里だけど 笑)

 

 

わが家の次男、

ようやく自転車デビューを

果たしました!

 

 

 

これで毎年やってくる

自転車教室の日が

楽しい日になるでしょう^^

 

 

 

よかった、よかった♪

 

 

 

「ママ~!

自転車乗れるようになったで!」

 

 

 

あのうれしそうな顔といったら

親としては

何ものにも代えがたい

よろこびでございます^^

 

 

 

ほんと、人って

できるようになりたいと

みずから願うならば

 

 

 

ちゃんと自分で叶える力を

持ってるものなんですね。

 

 

 

子どもは、なおさらです。

 

 

 

この次男。

親のわたしが言うのもなんですが、

 

 

 

めっちゃ

コツコツ努力派

 

 

 

なのです。

 

 

 

だれに似たんだろー???

 

 

 

これまでにも
コツコツ努力を積み重ねた結果
おどろくような成果を
見せてくれたりして。
 
 
 
今回の自転車も
毎日まいにち少しずつ
バランスを取ることだけを
続けてたんですよね。
 
 
 
ほら。
あなたも遠~~いむかし。
自転車に乗る練習したでしょ?
 
 
 
 
 
 
 
自転車に乗りたい自分と
自転車に乗れない自分と
自転車との
ある意味三角関係。
 
 
 
地面から足をはなすのが怖いし
こけたら痛いのがわかるし
 
 
 
とにかく怖い!
という思いでいっぱい。
 
 
 
自転車に乗るって
自転車と自分という
別々の関係から
ひとつになるってことですよね。
 
 
 
乗ろうとすることなんだけど
乗せてもらうことができたとき
乗ることに成功するんです。
 
 
 
そこにあるのが
自転車への
”一瞬のゆだねの気持ち”
 
 
 
恐怖に打ち勝った瞬間
とも言えるかもしれませんね。
 
 
 
「ふわっ・・・・と
風が身体を抜けていった」
 
 
 
おぉ!その感覚!
 
 
 
バランスが取れた瞬間に訪れる
身体が覚える疑いようのない事実。
 
 
 
次男も
ちゃんと感じていたようです。
 
 
 
こうなれば
自転車との関係は
自分が主導権をにぎれる
ようになるワケですね。
 
 
 
 
 
 
コツコツ積み重ねるって
確かに大変。
 
 
 
でも、その大変さが
実りある努力の方向だとしたら
 
 
 
その積み重ねは
 
一歩一歩が大切なプロセス
 
となるのです。
 
 
 
 
自転車に乗ることが
自分の身体の一部みたいに
感じられるように
 
 
 
わたしらしさというあり方も
コツコツ積み重ねる努力によって
調えられていくものなのです。
 
 

 
「なんで自転車に
乗れんかったんやろ?」
 
 
 
”わかる”って
そういうもの^^
 
 
 
 
さあ、あなたも
”わたしを生きるしあわせ”
味わいましょ♪
 
 
 
 
 

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