本当のあなたの声を聴く *ここいろ*
です。
鏡をのぞきこむと
そこに映るのは自分です。
自分の姿を知ろうと思ったら
鏡を見ますよね。
だって
自分の顔は、
自分では見れないもの。
お化粧をするとき
鏡に映った自分の顔に
ファンデーションをぬったり
口紅を引いたりなんて
(この表現に魅了された~~ 笑)
しないですよね。
ちゃんと自分の顔に
お化粧をします。
眉が思い通りに
キレイにかけたら
今日はいい日だ~♪
なんて
うれしくなってしまうわたしです。
そのとき鏡には
うれしくて笑ってるわたしの顔が
映って見えてます。
わたしがうれしくなったから
鏡の中のわたしも笑ってた。
そうですよね。
鏡の中のわたしが笑ってたから
わたしがうれしくなった。
じゃあないですよね。
鏡の中のわたしは
このわたしが笑わないかぎり
先には笑ってくれないんです。
先に笑うような鏡じゃあ
それは超ミステリーな世界だわ(笑
鏡の中のわたしに向かって
もっとキレイな眉をかけ~
だの
ちがう色の口紅にして~
だの
変わってくれることを求めて
命令したりしないんです。
どうして??
変わるワケがないってことを
知ってるから。
このわたしの
いまの顔が映ってるんだもの。
わたしを変えないことには
鏡に映るわたしの見え方は
いつまでたっても変わらない。
当然のことですよね。
当然のことだとわかってるのに
見えてる方の世界が
(映ってる世界の方)
先に変わってくれることを
願ってないでしょうか?
鏡を見るということも
テレビを見るということも
この世界を見る(見ている)
ということも
あなたが
現実だと思って見ている
あれもこれも。
見るという行為そのものは
どれも同じこと。
だとしたら?
楽しくない現実も
思い通りにならない現実も
苦しみばかりの現実も
わたしを変えてみれば
まったくちがう現実が現れる。
やっぱりわたしが悪いのか・・・
ということではなくて。
わたしを変える
ということが
本当は、
なにも変える必要が
なかったんだ。
と
本当の本当にわかること
なのです。
へぇー、そうなんだぁ。
っていう理解で終わってたら
まだまだなんですよねぇ。
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