本当のあなたの声を聴く *ここいろ* です。
シリーズ第3弾!
おつきあいくださり
ありがとうございます!
あ、ご心配なく。
この回で終わりですから(笑
とりあえず^^
あ、長文になってしまいましたので
お先に本のご紹介だけしますね。
(本文に興味がなければ、ここでスルーなさってくださいね)
どうにもこうにも
うまくいかなかったあの頃。
わたしにとって
当時、最大に辛かったことは
ふたり目の子どもに
なかなか恵まれなかったこと。
わたしの体に
どこか悪いところがあるんじゃないか?
心配になって産婦人科で調べてもらいました。
結果、どこも悪いところがない。
至って健康だと。
そ、そ、そんなはずはない!!!
じゃあ、なんで妊娠しない??
ほんまにちゃんと調べたん??
先生!
わたしを病気だと言ってーーーーー!
このときほど
自分が「病気」であることを願ったことは
ありません。
病気があるとわかったなら
ちゃんと治療すれば妊娠できるんだと
思ったから。
妊娠しない原因がわからない
ということよりもいいと思ったから。
お恥ずかしいほどの
自分勝手な思い炸裂ですよね。
わたしは、とってもかわいそうな人。
わたしは、超不幸な人。
だから、
何をやってもうまくいかない・・・
自分自身のこと
そう思い込んで決めつけてました。
で、
うまくいかないことをなんとかしたくて
本屋さんに行くたび
「占い」の本を見てました。
どこまでも「本」に頼るわたし(笑
その頃、大活躍されてたあのお方。
大変お世話になりましてね。
わたしの運勢を見たらば
”大○界”真っ只中!!!
そりゃうまくいかんわなー・・・と。
疑うことなく心から信じてました。
そうなんです。
占いでわかる自分の運勢のこと
そう決まってるのだから
自分で変えようがないし、しかたない。
あきらめるしかない。
占いの前では、無力だ。
あぁ・・・わたしは、なんて無力なんだ・・・と。
こうなれば、悪いことしか考えません。
お先真っ暗!
いつもいつも
悪い妄想にとりつかれて
人生を嘆いてばかりでした。
わたしにとっては、
「占い」というものが
これほどにも大きな影響を持っていた
ということなのです。
そんなときに出会ったのがこちら。
かなりの衝撃でした!
え?もしかして・・・
占いって信じなくてもいいの?
信じなくても大丈夫なものなん??
運命とかなんとかって
自分の力でなんとでも変えられるのか?
いや!
変えてもいいのか!!!

目の前がぱっと開けるって
こういうときのことを言うのでしょうね。
おかしかったら笑ってください(笑
本当にどこまでも
自分の身に起こる出来事を
悪い方向からしかとらえることが
できなかったのですから。
自分の身を守るための処世術
だったのだと、今ならわかります。
ということで
浅見帆帆子さんのシリーズ本。
図書館に置いてある限り
ほとんど読破したかと思います。
浅見さんとの出会いは
その後のわたしを大きく変えていく
不思議なきっかけとなりました。
長文におつきあいくださり
ありがとうございました。
***あなたに気づいてほしいことがあるから
あらゆる出会いがあるのでしょうね***
『こころの声をあなたの味方にするセッション』
お問い合わせはこちらからどうぞ
シリーズ第3弾!
おつきあいくださり
ありがとうございます!
あ、ご心配なく。
この回で終わりですから(笑
とりあえず^^
あ、長文になってしまいましたので
お先に本のご紹介だけしますね。
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どうにもこうにも
うまくいかなかったあの頃。
わたしにとって
当時、最大に辛かったことは
ふたり目の子どもに
なかなか恵まれなかったこと。
わたしの体に
どこか悪いところがあるんじゃないか?
心配になって産婦人科で調べてもらいました。
結果、どこも悪いところがない。
至って健康だと。
そ、そ、そんなはずはない!!!
じゃあ、なんで妊娠しない??
ほんまにちゃんと調べたん??
先生!
わたしを病気だと言ってーーーーー!
このときほど
自分が「病気」であることを願ったことは
ありません。
病気があるとわかったなら
ちゃんと治療すれば妊娠できるんだと
思ったから。
妊娠しない原因がわからない
ということよりもいいと思ったから。
お恥ずかしいほどの
自分勝手な思い炸裂ですよね。
わたしは、とってもかわいそうな人。
わたしは、超不幸な人。
だから、
何をやってもうまくいかない・・・
自分自身のこと
そう思い込んで決めつけてました。
で、
うまくいかないことをなんとかしたくて
本屋さんに行くたび
「占い」の本を見てました。
どこまでも「本」に頼るわたし(笑
その頃、大活躍されてたあのお方。
大変お世話になりましてね。
わたしの運勢を見たらば
”大○界”真っ只中!!!
そりゃうまくいかんわなー・・・と。
疑うことなく心から信じてました。
そうなんです。
占いでわかる自分の運勢のこと
そう決まってるのだから
自分で変えようがないし、しかたない。
あきらめるしかない。
占いの前では、無力だ。
あぁ・・・わたしは、なんて無力なんだ・・・と。
こうなれば、悪いことしか考えません。
お先真っ暗!
いつもいつも
悪い妄想にとりつかれて
人生を嘆いてばかりでした。
わたしにとっては、
「占い」というものが
これほどにも大きな影響を持っていた
ということなのです。
そんなときに出会ったのがこちら。
かなりの衝撃でした!
え?もしかして・・・
占いって信じなくてもいいの?
信じなくても大丈夫なものなん??
運命とかなんとかって
自分の力でなんとでも変えられるのか?
いや!
変えてもいいのか!!!

目の前がぱっと開けるって
こういうときのことを言うのでしょうね。
おかしかったら笑ってください(笑
本当にどこまでも
自分の身に起こる出来事を
悪い方向からしかとらえることが
できなかったのですから。
自分の身を守るための処世術
だったのだと、今ならわかります。
ということで
浅見帆帆子さんのシリーズ本。
図書館に置いてある限り
ほとんど読破したかと思います。
浅見さんとの出会いは
その後のわたしを大きく変えていく
不思議なきっかけとなりました。
長文におつきあいくださり
ありがとうございました。
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