心屋仁之助さん。
わたしの人生に多大なる影響を与えてくださった
大切な方々の中のおひとりです。
Facebookを開くたび、飛び込んでくるメッセージ。
自分っていうものは、こういうものなのだ。
と、信じて疑わなかったそれまでのわたしに
これでもか!とゆさぶりをかけ続けられました(笑
受け入れられなかったこともいっぱい。
絶対それおかしいって!ということも少々。
理解不能・・・で苦しいことも。
それでもなぜか心ひかれる・・・
・・・ちょっとだけ信じてみよかな・・・?
何度も同じようなメッセージを見てると
ちょっとそんな気になるのですよね。
自分が自分をどんな風に見ているのか?
内側を見ましょう!
なんて、どれだけ聞いて実践してきたことか。
わたしは、わたしをわかってる。
って思ってたけど・・・
なぁんもわかってなかったやん・・・
わかってたと思ってたことは
全部ぜんぶぜんーーーーぶ外側だった・・・
鎧を身にまとっていただけのわたし
本当に重たかったな・・・
これが体感としてやってきたときに
人生がひっくり返り
すべてが明らかにそこにあった。
真実を伝えてくれてる心屋さんのメッセージと
心から仲良くなれました^^
そして今日もまた救われる。
Facebookメッセージより・・・
読む人の立場に立って
わかりやすい言葉で
なんて
やってる場合じゃないわけだ。
仕事も
文章も
ブログも
そして人生も
自分の生き様の
表現そのものなのだから
集客しようとか
喜ばれようとか
価値を提供しようとか
そんなこと考える前に
自分が
何を考えて
何をしたくて
何を伝えたいのか
何をいま思っているのか
何が楽しいのか、
それを
ガンガン出していけばいい。
正しいかどうかとか
なんて言われるだろうとか
そんなことよりも。
いくら正しくても
叩くやつは叩くのだから。
どんなにいいもの提供しても
どんなに価値あるものを提供しても、
結局は
例えば同じ商品を扱っても
売れる「ひと」と
売れない「ひと」がいるのだ。
「価値」じゃなく
「ひと」なのだ。
価値でもなく
手段でもなく
「ひと」なのだから
コスイ手で
世間に媚びて
顧客に媚びて
自分を偽って
「あなたのために」
「あなたのお役に立つように」
なんて
テクニックに走るより、
相手のことなんて考えずに
相手が理解できなくても
関係なく
もっともっともっと
自分本位で
「自分の思い」を
「興味のあること」を
発信していこう。
どんどん
指は進むはずだ!
どれだけわかりやすく書いても
わからんひとにはわからんのだ。
わかってくれるひとに
発信していけばいいんだ。
「求められること」より
「やりたいこと」を
優先すればいいんだ。
じぶん
どんどん
「生きてるあなた」を
見せていこう。
どんどん
「自撮り」も載せよう
みんな
あなたという「ひと」が
知りたいんだから。
いらぬ迷いが
「正しさ」が
「怖れ」が
あなたの手を
止めるのだ。
「正しい」を発信すると
「こちらのほうが正しい(批判)」が
返って来るんだよ。
でも
「楽しい」を発信すると
「楽しいひと」が
集まってくるんだよ。
出し惜しみするような
ケチくさいところに
お客さんが来るもんか。
もっと自分本位に。
あなたの
人生なんだから。
わたしの人生ばんざーーーい♪