真実を垣間見るようなことが起こってから
「わたし」に気づかされる出来事が
いろいろと現れます。

頭をボコっと殴られる感じ?(笑

出来事に抵抗している「わたし」が
バタバタと暴れてて

「どうせだれもわかってくれへんねん!」

と、ひとまずそこへ避難。

避難は避難なので、一時のもの。
ことがおさまれば家へ帰らねばなりません。

避難をして気持ちを落ち着かせ
思考と闘うのをやめると静けさがやってきます。

静けさは、必要な気づきを運んでくれるのです。

どこまでもどこまでも

『わたしをわかってもらいたい』

根強くわたしの中に居座っている自我のようで・・・

また出てきたか!
そう気づくと、もう抵抗しても仕方がない。
あっさり降参、家に帰れます。

家へ帰る(還るかもね?)ためには、
本当に余計なモノをそぎ落とされる体験が
起こるのだろうなあ。





だれもそうなのかなー・・・?と思いながら
拝見しているブログの記事がドンピシャ!!

まるまるさんの『体験だけが教えてくれる』
(2013.10.15)


わたしの体験を聞いてもらえはしないけど
こうしてブログに書き表してくださっているおかげで
知りたいことを教えてもらってる気がします。

本当にありがたい^^

これからもたびたび登場していただくことに
なるかと思います~。
まるまるさん、勝手に申し訳ありません!!


体験だけが教えてくれる・・・

わたしは、わたしの体験を通して気づき
導びかれてみようと思います♪