よし!それやってみよう♪

そう決心しても
まわりの人から言われた言葉で
つい気持ちがしぼんでしまう。

そんな風に言われるなんて思ってもなかった。

きっと応援してくれるようなことを
言ってくれるであろう・・・
と、期待してたのですね。

「あなたのことをわかってくれる人を
求めてるんじゃない?」

・・・ ・・・ ・・・ ・・・

いや、そんなことない・・・はず。

思いっきり抵抗している自分がいました。
そこからハンパない思考の渦が・・・

とにかく・・・

とまらないおしゃべりに気づくこと。
無理にとめようとしないで流していくこと。
どんな想いにもひっぱられないこと。
わたしのモノじゃないし・・・と思うこと。

そうしながら
「静かになる」ことを心がけてみました。

まあ苦しい、苦しい(笑
ためいきが出る出る!!!

ただわき起こる思考に気づいていると
どんどん気持ちが落ち着いてくるのが
わかります。

今まで
どれだけ思考と闘ってきたわたしだったのか?

言われた言葉は、すでにもう過去なのに
その過去に、わからせてやりたいわたしが
居座っている感じ。

あははは~。
わかってほしい「わたし」がいるんだなあ。

やってみよう♪と思ったことを通して
真実をわからせようとしていたわたし
だったのかもしれません。

ここへきてもまだ
特別な存在になろうとしてたのですね。

笑・・・


それでもそれが今のわたし。
現時点で気づいているわたし。
もしも通る道があるとするのなら
いまそこを通ってるだけなのかもしれないな。

そこを通るという経験。

「わたしのストーリー」のために^^






光になろうとしなくても
わたしたちは、すでにもう光なのにね♪

それを思い出せたら
大切にしたいわたしの想いが
あとからあとから溢れてきました。