豪華客船アルゴノーティカ号。
密輸船の船長・フィネガン(トリート・ウィリアムズ)はこの船に乗りこもうとする謎の武装集団を運搬する。
しかし、アルゴノーティカ号にいるはずの3000人の乗客はほとんどが死亡。
船内は血の海だった。
得体の知れない生物と戦うことになったフィネガン達だが…


結構、楽しめる! 
そして、全く怖くない  モンスター作品です。

何もひねりもなく、あららっという間に見終えてしまいました。

なんか、残念ですね。何ともいいようがない作品で。