帰宅していると、父親から電話があった。
PCの調子がわるいようだ、だから あれをこうして これをこうしたい XXXXX~
言っていることは 解るようで解らない。
解らないようで少し解る。
かゆいところは解ってはいるが、肝心の手は届かない…
とけていると思って といていた からんだ糸は、よりからんいた…といった内容の会話だった。
おかげで晩飯もすっかり遅くなり、ブログの更新もギリギリである。
そして、来月届く携帯の通話料金も怖いところだ。
電話をきって、色々と知恵袋などに書き込まれた悩みやHELPの投稿を見ていた。
ひょっとして、父が言いたかったことは…ん~?
まるで、迷宮入りしそうで、したくない推理のようだ。