ずっと 傍にありながら気にはなっていた山。
何かしら歩いていく途中だし、ついでに登ってみようという気持ちがふっと沸いて来る。
この暑さからして、着ていたTシャツが少しづつ 汗ばんでいくのがわかる。
1歩1歩、階段を踏みしめ、そして頂上に到着。
見晴らしさとこの天気、胸がすーっとする。