降りる駅を寝過ごしそうだった。
あぶねぇ、あぶねぇ~。
だんだん忙しくなってきた。
ぎりぎり、0時前に家にたどり着く。しばらく晴れの日が続くらしいが、家に帰ってくるやいなや 部屋の中が蒸し暑い。
そういった作りで建築されているのはいいが、夏場は地獄であり、すぐさまクーラーに頼ってしまう。