米ニューヨーク市議会は30日、高級食材のフォアグラの提供を2022年から禁止する条例案を賛成多数で可決しました。

 

 ガチョウやカモの肝臓が原料のフォアグラは、大量の餌を強制的に食べさせて作るため、動物愛護団体が「残酷だ」と非難してきました。

 

 一方、美食の街ニューヨークだけに「料理に不可欠な食材を奪うものだ」と反発の声も出ていますが・・・

 

 まあ、フォアグラは2年に1回くらい食べてるのですが、別に不要なのでは・・・

 

 でもねえ、動物愛護団体のことは異常過ぎると言いたいね!

 

 あの大統領が何をするかな?

 

 あとは・・・以上です。