相次ぐ高齢ドライバーの交通事故を防止するため、政府が、安全機能がついた車のみ運転できる、高齢者専用の新たな運転免許制度の創設を、成長戦略に盛り込むことが分かりました。
6月下旬に閣議決定する成長戦略には、自動ブレーキなどの安全機能がついた車のみ運転することができる、高齢ドライバー専用の限定免許制度を新たにつくることを盛り込んでいます。
限定免許での車の条件などについては、関係省庁が検討を行い、2019年度中に方向性を出すとしています。
免許の対象者は、75歳以上が想定されているが、取得の義務づけは見送り、選択制となる見通しなのですが・・・
バカバカしい制度です!
安全機能のクルマのみ?
そんなもん出来るか!
それに、75歳というのがダメだね!!
60歳以上にしてもいいくらいです!!!
これは、もっと議論が必要です!!!!
あとは・・・以上です。