スタジオジブリ(東京都小金井市)と愛知県などは5/31、同県長久手市の愛・地球博記念公園に2022年秋にオープン予定の「ジブリパーク」について、「自然環境を損なうことなく、ジブリ作品の世界観を表現する」などとした基本合意書を締結しました。

 

 パークは、作品にちなんだ五つのエリアに分けて整備します。

 

 このうち「耳をすませば」の世界を表現した「青春の丘エリア」や、「となりのトトロ」の主人公が住む家を再現した既設の「サツキとメイの家」がある「どんどこ森エリア」など、3エリアを2022年秋に先行開業する予定。

 

 「もののけ姫」をイメージした「もののけの里エリア」、「魔女の宅急便」にちなむ「魔女の谷エリア」の開業時期は2023年秋としています。

 

 新たなパークが作り始めます。

 

 時期が分かったことで、2023年秋以降ですね。

 

 あとは交通手段等を確認するだけです。

 

 以上です。