日本ボクシング連盟に対し、都道府県連盟の幹部や元選手ら関係者333人がスポーツ庁や日本オリンピック委員会(JOC)、日本スポーツ協会などに郵送で提出した告発状に、日本連盟が都道府県連盟に負担を指示している「オリンピック基金」など不透明な財務管理が複数指摘されていることが7月31日、明らかになりました。

 

 相撲の八角、レスリングの谷岡、アメフトの内田・田中・大塚、そしてボクシングの山根明。

 

 コイツはクズ中のクズです!

 

 奈良県選手有利の判定はするし、終身会長らしいが・・・

 

 お金の問題だから、スポーツ庁や文部科学省が、すぐ動かないとダメでしょ!

 

 排除というより、完全消滅してほしいです!

 

 以上です。