次回のAI MV動画作成の為、

 

LTX2.3の情報集めをしていたら

 

LTXでもの凄い作品を作っていらっしゃる方を

 

見つけてしまいましたキョロキョロ

 

 

 

まず、見て頂きたい動画が

 

 

 

これ、LTXを使い、ローカルPCで作られているんですよ!びっくり

 

 

次がこれ...

 

 

SeeDance2.0やKling等の生成AIのSaaSは使われていない、

 

私と同じ、ComfyUI環境でLTXを使って作られています!ラブ

 

 

 

こんな作品見たら、

私のAI MV動画なんて恥ずかしく公開できませんえーん

 

 

ショボーンえーんガーンえーんえーんえーん

 

 

この方が使っているワークフローも公開されていたので、

 

見てみたのですが、私には理解出来ず、とても使い熟せるワークフロー

 

ではありませんでしたショボーンショボーンショボーン

 

 

 

 

いつかは、この方の様な作品が作れる様になれたらいいなぁ....歩く

 

 

私は今までリップシンク動画の元ネタ画像のサイズを

 

1270 X 720 の720Pの画像サイズで作ってきました!

 

 

ComfyUIを使って出来上がったリップシンククリップを

 

DavinciResolve Studio(動画編集ソフト)の

 

AI Super Scaleの「3x強化」を使って

 

4Kにアップスケールしていたのですが、 が!?

 

が、びっくりアセアセ

 

 

LTXで720Pの元画像で顔のサイズが1/4以下の時、

 

目の描写がとってもおかしくなってしまいますムキー

 

 

困ったものだショボーン

 

これは困ったえーん

 

困ったガーンもやもや

 

 

でもLTXだったら1920 X 1080 のサイズでも

 

処理速度が早いから「いけるんじゃねぇ〜?キョロキョロスター

 

という事でやってみた所、全然行けましたOKラブ

 

 

と、いう事で

 

1920 X 1080 の1080Pで次回動画用の元ネタ作り開始ですダッシュ

 

 

 

比較用動画ですサーチ

(1080Pは2倍強化、

720Pは3倍強化で

4K画質にしています)

 

なぜか、1080Pのクリップを作った時に

勝ち誇った様に拳を上げてる動作はLTXが勝手にやりました💦

 

 

動画の女性は元ネタ画像制作中の為、顔が変わる可能性大ですてへぺろ

 

 

 

 

前回のオリジナルMVの作成からLTX2を使い始めました!

 

 

今度はYouTubeで「FutuTek」さんが

 

LTX2.3 All-In-One」というワークフローを公開されて

 

いたので、Google Colab環境を作り使ってみました!

 

 

 

 

環境作りにはコストが低いL4 GPUで作り、テストが

 

上手くいったら動画系のワークフローはA100 GPUで

 

動かす算段だったのですが、

 

 

なんと!!びっくりびっくり

 

 

L4 GPUでも処理速度は充分に耐えられる速さで処理を終えキョロキョロ

 

念の為に前回使ったLTX2のワークフローもL4 GPUで動かした所、

 

「あれ? こっちもL4 GPUで充分な速さで動くじゃん!びっくり

 

となりました💦

 

 

 

 

画像生成系はL4 GPU、動画生成系はA100 GPU

 

と勝手に決めつけていた事に後悔しましたガーン

 

 

 

 

LTX2.3 All-In-One」のワークフローは

 

相変わらずLTX系のお節介な歌詞の追加やエフェクトが

 

ありますが、当初、使っていたLTX2.3のワークフロー

 

よりも使い易いです!ウインク

 

 

画質はLTX2のワークフローの方がstep数が25step、

 

LTX2.3 All-In-Oneが8stepという事で

(早いんですけどね〜〜〜ショボーン

 

LTX2の方が良いです!おねがい

 

 

ただ、LTX2の方は指の描写が不得意えーんみたいなので

 

なんとかLTX2.3の方の画質を上られる様

 

ワークフローをチューニング中です!ニヤリ

 

 

 

#21「春色マジックパレード」のMV動画も作り終えたので

 

 

 

#22用の楽曲作りをしました!おねがい

 

 

基本的に#1~#10までの楽曲はSUNOのスクリプト指定の仕方

 

が今一わからないままガーン作った楽曲なので

 

リプレイスキョロキョロして行きたいのが本音です!

 

 

 

と、言う事で#06「ディズニーランドでハピネス」をリプレイスしました!ラブ

 

 

元曲よりもディズニー感スターを強めて、ロマンチックムード恋の矢を高めた

 

楽曲に仕上がったと思ってます!照れ

 

MVが出来上がる前に、楽曲を先行公開させて頂きます!目

 

 

 

楽曲を聴いて「良さそうだなぁ〜」と思った方は

 

ぜひ私のYouTubeチャンネルのチャンネル登録していただけると

 

嬉しいですラブラブ音譜

 

 

 

 

お久しぶりです💦

 

SUNOを使った楽曲生成とComfyUIを使った画像生成、動画生成

 

でオリジナル動画作りを趣味として始めたら、ブログを書く事を

 

忘れていました💦💦💦💦

 

 

もう20本もオリジナル動画を作ってます💦

 

リップシンククリップの作成には

 

ComfyUIでWAN 2.2 S2Vを使って作ってきましたが、

 

ComfyUIのAI生成界隈では

 

「LTXがすごい!」

 

「LTXは最高!」

 

と盛り上がっていましたので

 

LTX2の頃から使ってみましたが、結果は

 

ダメ💦

 

LTX2.3も使ってみましたが

 

勝手に訳のわからない言語で歌詞やエフェクトが加わる等で

 

LTXを使うのは諦めよう!と諦めかけていたら

 

LTX2を使って同じ様にAI MVを作ってらっしゃる

 

海外の方が使用されている

 

ワークフローが公開されていたので使ってみると

 

 

もう最高でした!

 

何が最高かと言うと

 

  • 参照画像の顔と生成された顔の変化が少ない。
  • リップシンクが口だけでなく、頭、身体が連携しています。
  • 同一クリップに複数の人がいた場合、どの人をリップシンクさせるかスクリプトで指定できます。
  • 処理が早いです。

 

ただ勝手に訳のわからない言語で歌詞やエフェクトが加わる事もあるので

そういう時はリトライが必要です💦

(後に「(Do not display lyrics or other text, or effects.:1.4)

をPositiveプロンプトの先頭に付けたら80%は解消されました!)

 

 

と、言う訳で久々に力作の動画を作る事が出来ましたので、

見てみて下さい🙇

 

 

 

 

 

AI画像生成していると、あっと言う間にHDはパンパンになってしまう!

 

と言うのは画像の元となるデータ(Checkpointと言います)は

 

1つのデータで数ギガバイトの大容量ファイルだからだ!プンプン

 

それに加えて顔や手の修正用データも大容量なものが多い!プンプン

 

 

 

AI画像生成では

 

StableDiffusin WEB UI Automatic1111(以後、StableDiffusin)と

 

ComfyUI

 

と言うアプリを使っていますが、

 

できれば使うデータは共用したいと言う事で

 

Checkpointのデータ等は外部SSDの方に入れて

 

StableDiffusinとComfy UIのパスの方にシンボリリックリンクを貼っていますスター

 

 

 

 

なので、Macの内蔵HDはそんなに消費しない筈なのに

 

ついに残りが100GB近辺もやもやになってきたので

 

大掃除を実行する事にしました!グラサン

 

 

 

 

まずは、いつものメンテナンスとしてOnyXを実行!ニヤリ

(OnyXは無料アプリです。 

MacOSX Jaguarの頃からお世話になっていて

このソフトは有料になっても良いと思っています!)

 

 

実行してみたが、そんなにHDの空き容量は変わらずえー

 

何がそんなにHDを喰っているダァ?という事で

 

HDの中身を可視化してくれるGrandPerspectiveを実行してみると

GrandPerspectiveはAppleのApp Storeで500円で売られているソフト

なんですが、実はリンクの作者さんのHPからは無料でダウンロード可能です飛び出すハート

 

 

げげ! なんだぁ!真ん中に鎮座しているファイルは!滝汗

 

それは今まで撮り溜めていた写真の管理で

 

使用してLightRoom Classic(以後、LrC)で使っている

 

プレビュー用のカタログデータでした!

 

 

 

とりあえずカタログデータには引っ越ししてもらおう!と言う事で

 

/Users/{ユーザ名}/Picturesの中にあるLightroomフォルダを外部SSDにコピーし

 

LrCを起動して環境設定の以下の部分を修正

 

(ircatの拡張子がついているファイルがカタログのボスみたいなファイルで

その前に付いているCatalog-v??-?の部分がLrCのバージョンを表しています)

 

LrCを再起動して、カタログの初期設定の部分が修正した通りで

 

通常に撮り溜めた写真を編集、閲覧する事が出来たので内蔵HDに鎮座していた

 

/Users/{ユーザ名}/Picturesの中にあるLightroomフォルダを削除しました!

 

これで内蔵HDに45.5GBの空きが出来た!

 

 

次に大きなファイルが

 

純正の「写真」アプリで使っている

 

Photos Library.photoslibrary

 

このファイルも

 

/Users/{ユーザ名}/Pictures/にいるファイルで

 

LrC同様、外部SSDにコピーして、

 

コピーしたPhotos Library.photoslibraryを

ダブルクリックして写真アプリを立ち上げる

これ重要! 写真アプリの中で設定を変えるとか出来ないので、

このダブルクリックで明示的にライブラリの場所を変更)

 

上部メニュー「写真」の「設定...」で「ライブラリの場所」にコピーした場所が表示され、

 

左側にあるメニューの「ライブラリ」でいつも通りの写真が表示されていればOK!

 

次回からは写真アプリを起動する時はいつも通り写真アプリのクリックでOKです!

 

これで内蔵HDに3.2GBの空きが出来た!

 

 

次に大きなファイルが

 

Davici Resolveで使われているCacheClipフォルダにあるファイル

 

/Users/{ユーザ名}/Movies/CacheClipの中にあるファイルで

 

Davici Resolveで動画編集を行なっていると作られるワークファイルみたいなものだ

 

削除前に何GBあったか覚えていないのだが、

 

削除後に動画を1本編集しただけで13.49GBのファイルが存在する(作成された)ショボーン

 

これは簡単でCacheClipフォルダの中にあるファイルやフォルダを削除するだけ口笛

 

これで今まで数十本の動画編集をしてきているので

 

内蔵HDに最低でも13.49GBの空きが出来た!

 

 

次に大きなファイルが

 

純正スクリーンセーバーの風景や街並み等の綺麗なムービーファイル

 

とても綺麗なスクリーンセーバーな為、

 

全Macユーザさんは全ての景色や街並みを見てしまっているのでないか...

 

以前のOSのバージョンではコントロールパネルから削除できていた様に記憶しているが

 

MacOS Sequoiaでは削除も出来ないし場所もわからないのでググってみると

 

/Library/Application Support/com.apple.idleassetsd/Customerフォルダ

(何ともマニアックなフォルダに...えー)

 

の中にあることが判明鉛筆ふんわり風船星

 

 

 

私の場合、Customerフォルダの中の4KSDR240FPSフォルダに

 

総数29GBのmovファイルが存在ガーンしたので削除、

 

削除した後に再起動しないと各風景の名前に↓が表示されない

 

とのことなので再起動を実施したが

 

再起動後、数分経つと削除したはずのガーン

 

movファイルがゾンビの如く復活してくる!ゲッソリ

 

再度、movファイルを削除しても復活してくるので滝汗

 

半分お手上げ状態でしたがゲロー

 

スクリーンセーバーの設定が「風景」や「街並み」、「◯◯をシャッフル」

 

になったままにしておくと

 

 

復活してくるので、

 

スクリーンセーバを動画以外のスクリーンセーバに設定した

 

削除作業、Macの再起動を実施したら復活してこなくなったウインク

 

これで内蔵HDに29GBの空きが出来た!スター

 

 

次に大きなファイル(気になったファイル)が

 

sleepimageと言うファイルがGrandPerspectiveを見ていて気になったキョロキョロ

 

パスが/private/var/vm/sleepimageになっていたから

 

Pythonの仮装マシーンを作った時に

 

出来たファイルかな?ニヤリとググってみたら

 

「スリープ時等に電源が切れてしまうと、RAMのデータを避難させる領域」

 

らしい鉛筆スター

 

削除しても大きな問題は起きないみたいなので、自己責任で削除する事にしたグラサン

 

ターミナルアプリから

 

sudo rm /private/var/vm/sleepimage

 

で削除

 

なお、このファイルを運用(生成)しない様にするには

 

sudo pmset -a hibernatemode 0

 

このファイルを運用(生成)する様にするには

 

sudo pmset -a hibernatemode 3

 

をターミナルアプリからコマンド投入すれば良い!鉛筆スター

 

これで内蔵HDに4GBの空きが出来た!スター

 

 

 

 

結局、最終的に画像生成が原因でなく、てへぺろ

 

写真アプリと動画編集アプリが原因でしたぁ〜笑い泣き

 

今回の大掃除で95.19GBもの容量が掃除出来た!スター

 

もっと探れば不要なファイルは出てきそうですが...ニヤリ

(やらなくなったゲームとか...てへぺろ)

 

 

他にもこれは削除出来るよ!歩くと言うファイルがありましたら教えて下さい目がハート

 

 

 

 

なお、ブログ記事中で「ググって」と書いていますが、

 

昔はGoogle検索してましたが、

 

ChatGPTに教えてもらってます! 

 

時代は変わりましたね!乙女のトキメキ

 

最近はカメラカメラではなく、音楽制作音符(生成)に

 

ハマっているのは前回のブログで書かせていただいた

 

のですが、見てくれましたか? 

 

私のYouTubeチャネル! どうでしたか?おねだり

 

 

今回からはチャンネル開始までのエピソードを

 

書いていきたいと思います!看板持ち

 

 

まずは音楽生成音符

 

音楽生成は「SUNO」という海外のAI音楽生成サービス

 

を利用しています!

 

 

「音楽AI生成? どうせ初音ミクみたいのだろぉ!」

(決して、初音ミクを馬鹿にしている訳では無いので💦)

 

とちょっとテンション下げ目でサイトに入り、

 

 

 

 

日本語が使えるかどうかも分からずにもやもや

 

「ディズニー好きの女の子が念願のディズニーランドに行ってときめいている感じの女の子のディズニー風の曲を作って」

 

とプロントを打ち込み、生成してみると

 

 

夢見るディズニーランド」を生成!

 

 

 

初めて聞いた時は

 

 

「本当にこれ、AIが生成したの?びっくり

「普通に日本人の女の子が歌ってるじゃん!キョロキョロ

「本当は裏で日本人の女の子が歌っているじゃない?プンプン

 

と半信半疑になりながらスクリプトをちょこちょこっと弄り

 

何曲か作ってみた結果、こんな短時間で人間が曲を作れる訳が無いびっくりマーク

 

という事で AI の恐ろしさと凄さを実感しました滝汗

 

 

 

課金がどれ位か見てみるとキョロキョロ

 

 

Pro Planで$8! 今の日本円にして大体1,300円くらい!やすっ!ポーン

 

即、課金して生成しまくりました!おねがい

 

 

音楽生成に興味がある方はすぐにSUNOに行って生成してみて下さいキューン

 

 

 

無料のFree Planで毎日50クレジット(10曲)作れますが、

 

Free Planだと

 

もしも良い曲が出来たとしても¥商用利用はできないのでゲッソリ

 

Pro PlanにUpGradeしておく事をオススメしますスター

お久しぶりです!

 

って、どんだけブログ書かなかった💦

 

というのも身内の不幸やとても忙しいプロジェクトへ参画してしまったり

 

カメラ以外の趣味ができてしまったのが原因です!

(ほとんどカメラ以外の趣味が原因です😅)

 

カメラ以外の趣味とは何かと言うと

 

AI

 

です!

 

 

そうです! 巷でChatGPT等で話題?(若い人は普通に使ってる‥‥)のAIで

 

そのAIの中でも画像生成と音楽生成に

 

ハマってしまいました!

 

 

画像生成は

 

StableDiffusion

 

にハマって、

 

音楽生成は

 

SUNOというAI音楽生成サービス

 

にハマりましたぁ!

 

 

 

そんな訳で自分で思った音楽や自分が欲しい画像を

 

AIで手軽に作れてしまって!!

 

その結果をYouTubeに上げています!

 

 

最新作が下の動画で

 

4K HDの動画で気分が上がる曲になってます!

 

動画内の登場人物はStableDiffusionで生成し、

 

音楽はSUNOで生成しました!

 

 

 

音楽に関しては好きなディズニーをイメージした詩と曲で作ってます!

 

登場人物に関しては私の完全に好みの女性を生成しました😅

 

 

手軽に作れるといってもAIを使い熟すまでは

 

それなりの知識が必要で

 

毎日、勉強と調べ物で忙しい日々を

 

送ってます!

 

 

 

とりあえず、今回は近況報告という事で

 

ブログを書かせて頂きました!

「SEIKO JAZZ3?」

 

「何それ美味しいの?」

 

と思った方! 違います!

聖子ちゃんのNewアルバムです。

 

 

「え! 青い珊瑚礁とか歌ってた昭和のアイドルの松田聖子?」

 

そうです。 聖子ちゃんが新しいアルバムを出しました。

 

いや、聖子ちゃん じゃなくて聖子さんです。

 

なぜ、さん付けになるか?

 

「ちゃん」から「さん」に言い換える理由は、

 

この歌を聴いてもらえば解ります。

 

 

どうですか? 聖子さんでしょ!

 

実は私、「SEIKO JAZZ」のファーストアルバムからSEIKOJAZZの隠れファンでした。

「SEIKO JAZZ」を興味半分で聴いた時の感想は

 

「え! これ 聖子ちゃん?」

「英語が凄い上手い!」

「日本語で歌っていた時より歌唱力が増してる!」と思いました。

 

そして英語が解らない私は聖子さんの歌声を一つの楽器として聴き

 

すごく心地良い音でした。

 

 

早く次のアルバムでないかなぁ〜と心待ちにして、

 

ついに出た「SEIKO JAZZ3」

 

「SEIKO JAZZ」「SEIKO JAZZ2」はどちらかと言うと

スタンダートなJAZZ VOCALの曲が多かったのですが、

「SEIKO JAZZ3」は挑戦的な曲も入っています。

 

まずはご自身の名曲「赤いスイートピー」をJAZZにして歌われています。

 

次は一見、うん?これJAZZなの?という感じですが、

 

初めて聴いた時、あまりの良さに震えがきたこの曲「Chasing Cars」

 

感動的な映画のエンディングに使われそうなこの曲 最高です。

 

そして、とてもハッピーな気分にさせてくれる

「Love... thy will Be Done」

 

昭和生まれで聖子ちゃん時代の方は、

もうそろそろJAZZを聞き始めていると思います。

 

そんな方も、JAZZをあまり聞いていない方にも

「SEKO JAZZ」はオススメのアルバムです。

 

松田聖子オフィシャルYouTubeチャンネル」でたくさんの曲があがっているので

ぜひ行って聴いてみて下さい。

 

 

そしてJAZZが心地よくなってきた方には

このアーティストもオススメします。

 

JiLL-Decoy association

 

ご報告があります。

 

と言っても私のブログは特に宣伝もしていないので、

 

限られた方だけへの報告になりますが.....

 

 

 

 

昨年の7月に母がコロナになったブログを書きましたが、

 

その後、千葉県救急医療センターに入院しておりましたが、

 

10月6日、瞑する事となりました。

 

なんと母自身の誕生日に瞑する事となり、

 

運命というか宿命というのか.....

 

 

 

自分の死を予見していたのか、

 

母は2023年頭にハート共済保障に加入していて

 

病院から家までの搬送、通夜、葬儀まで

 

何の苦労も無く済ます事が出来ました。

 

 

 

 

私も父も葬儀、喪主の経験は無く

 

父は私に任せっきりで、

 

通夜、葬儀のスピーチも「しゃべれない」を理由に

 

任された時は、ちょっと悲しかったです。

 

 

 

 

当然、市役所等への手続き、相続の手続き等も

 

全て私が実施する事になり、10,11月は

 

ちょっと忙しかったです。

 

 

 

そんな事もあり、ブログの投稿はストップしていました。

 

気分転換にインパはしていたので、

 

その時撮影した写真はinstagramに上げていました。

 

 

 

なので「明けましておめでとう」は言えませんが

 

年も変わったので、ブログの投稿は再開したいと考えます。

 

わずかな方しかこのブログは見ていないと思いますが、

 

2024年もよろしくお願い致します。