ネットの可能性
インターネットはすごい
ということを改めて実感しました。
なぜすごいってネットがなけりゃつながりが持てない人とつながりがもつことができるからです。
よく梅田望夫さんや勝間和代さんがネットやブログの可能性について書いているけれどそこで出てくるのが主体性を持って行動すれば誰とでも連絡をとることができるし、検索すれば自分についての記事やコメントがチェックできる読者の声が聞けるということ。
へ~そんなものかね。ほんまかいな。
と思いつつmixiで日記を書いたり、ブログをはじめたりしてみました。
実感したのは先日勝間和代さんのオーディオセミナーを購入して感想を書いた時のこと。
普通に勝間さんの足跡が残っていて、mixi上で公開していたのその感想を勝間さんのHPの読者感想に転記してよいかという連絡がきました。
http://www.kansatobunseki.co.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
ついでに7/12付ブログにも宣伝用ではあるんでしょうが掲載してくれてます。
http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/
今までなら本を出版されている方達と一般人がコンタクトを取るというのは物理的に不可能に近かったと
思うのですが、これだけインターネットが普及している時代なら感度をあげてネット上を調べていると可能なんだと実感。
すごい時代です。
同時にそれだけ自分よりも時間のない方達が、少ない時間の中で感度を上げて動いていらっしゃるということを実感できたので、ますます自分の感覚を磨いていかねばと。