
お久しぶりです~

率直な感想~。
「見る眼がいい!!」
トレーナーなんだから当たり前なのかもしれないけど、一瞬でいろいろ見抜くね。
けっこう恐ろしいかも。。。。

ストレッチポールにのっただけで、右半身の位置が悪い(軸が悪い)とわかるし、なんとなく両手をあげたら、「ラット」が弱いと言うし、昨日はチェアをやったら、「右股関節オープンだと隙間ができるけど、パラレルだとつまってしまう。左はその逆。」ということを見抜いた。
そうなんだよね~、その通り!
股関節のランジストレッチ&胸椎回旋も習ったし、ちょっとやってみよう~♪
チェアのランジは、股関節にもお尻にも効く~!!
右の腰をつめて足をあげやすから、ここは注意が必要~!!!!
この「正しく」股関節がはまった感覚、忘れたくない

チェアをやった後は、きちんとスクワットの体勢がとれる感じ

左のオープンは、ターンアウトが上手くできてない感覚かな・・・?
右のパラレルは、内転筋&お尻が上手く伸びると、はまった感覚があった。
足をあげるときは、股関節を一回さげてから、あげる!
これは、「骨頭をさげる!」と散々、ダンスの先生に言われていること。
わかってるけど、なかなか体で実践できない~~~

トレーニング⇒ダンスにつなげること、頭で理解してること⇒体でアクションする
むずかしいね~。ここが今、最大の難点かも。
チェアの「腹あげ」も難しい

上手く下腹に力が入らない~
これは練習するしかないなりよ。
股関節に隙間ができるようになると、(コンディショニングのときにトレーナーが)上から押したとき、手が股関節にめりめりと入っていくのだそう。前モモも、股関節が使えてる人は(筋肉隆々な人でも)押したら柔らかいんだそうです
