「慣れてないから・・・・・・・(動きが)遅い、音に遅れてる」
って、フォロー?されながら先生に言われたことを思い出した。
でもさ、「慣れてないから・・・」ってそんな言い訳できないなぁ。
いつもと違う先生のアップ、違うやり方・順番・・・・・イロイロとまどうことはある。
でも、「このアップは、自分の身体のココをこうしたい!」って明確にわかれば(決めれば)、できるんだよね。
「どうしよう・・・」って迷うから、どんどん遅れていくし、見よう見まねになってしまう。
もうちょっと、アップの質を上げていかなきゃな~~~~。
私のよく習う先生は、アップ中は、他人と違うことをしててもいいよ。と、言うんですけど、先生によっては、アップの順番とか速度とかも考えて作ってるから、きちんと順番どおりにやれ!なんだよね。
要は、「迷うな!」
というか、瞬時に自分の身体が、準備できないとダメなんだよね。
タンジュとかもさ、ずっと同じ足を軸で前・横・後ろ・横って進む場合もあれば、片足ずつ、前から~って場合もあるじゃない。即座に対応できないってことは、そもそも身体の軸がとれてないってことでしょ???
何かグラつくたびに、「あぁぁ~~~![]()
」って思う。
違う先生の、違うアップの仕方をやるたびに、そういうこと「も」勉強しなきゃいけないな。と感じた。
もちろん、毎度のごとくルーティーンのアップをして、昨日・先週の自分の身体と比較するのも大事だけどね。
でも「慣れてない・・・・」は、あんまりいい言い訳じゃないね。
慣れてなくても、できる人はいるもん![]()