独学術という本。 | trampのブログ

独学術という本。

先日ひまつぶしで買った本。

「独学術」。
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著者は白鳥春彦さん。

爽やかな名前です。

初めてこの著者の本を読みました。

文章は論理的でわかりやすいですが、考え方に若干偏りがあるような。。

本を読むことが、教養を身につけ、視野を広げる。またキリスト教が世界の考え方の根本にある。

最後のサブタイトルは、「図書館の近くに住む」でした 笑

近くにまともな図書館がない土地は、非人間的なんだそう。。

うーんと。。

まぁ、そういう考え方もあるんだね。



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