日高逸子さん本当に競艇は死と隣り合わせ凄まじい怪我をしても立ち向かう心境は、生涯理解できないだろう10億を越える生涯賃金、私と同い年で、しかも誕生日も近い彼女が、なぜ未だに戦うのか彼女の人生を手繰ると、私と似たような境遇があったようで、私も思い出すものがあり、自伝を読むと涙が出てきた何度か競艇場で拝見してきたが、歩んできた人生までは知らなかったので、見る目がまるで変わってしまった。