次男、若干9歳にして、恋に悩む男。恋の矢


この人は、生まれたときから、

保育器の中から、

看護師さんたちに、流し目使ったりして

ちょっと、女好きになるんじゃぁないかなぁ・・・って

予感はしてたんだーシラー


幼稚園の年中さんの頃には、


「お母さん、『結婚してくださいっ!』って言うときは、

 こうやって、指輪を渡すんでしょぉ。」


と、指輪が入ってる箱をジェスチャーで開けて見せたり、


「お母さんと一緒に住むかどうかは、

    お嫁さんに聞いてみないと・・。」


など言う。(過去に書いたかもしれないけど・・・。)


そ~んな、どこで覚えたかわからないような

大人っぽいことを言う男です。にひひ



好きな子。ドキドキドキドキドキドキ ラブラブ!


という、存在も幼稚園の頃からいました。

一途というより、

そこは、子供らしく、クラスが違っちゃうと忘れちゃうタイプです。


その生意気息子次男くんが、昨日・・・。


「○○ちゃんは、

  △△くんと、□□くんが好きなんだって。ハートブレイク


っと、がっかりしている様子。


母は、そんな息子を見て、アドバイスするわけです。


「話しかけてみればいいじゃない?」

「仲良くなると、好き ってことになるかもよ。」


小学生なんて、そ~んなもんかなぁ。と・・・。

そしたら、次男くん


「そんなぁ、話しかけるなんてできないよぉ~あせる


と、照れてます。えっ


幼稚園から一緒の女の子なんかには、

平気で話すし、手もつなげるのにね。


「じゃぁ、たとえば、○○ちゃんが席に居て、

  その隣の子を探すふりして、

 『☆☆くんは?』な~んて、声かけてみれば?得意げ

そしたら、そこから、『暑いねぇ。』とか、言ってみれば?」


と、オバサンくさい、アドバイスをしてしまった私。


それで、一旦、その話しは途切れちゃいました。かお


カエル             カメ


しばらくして、気になった私は、


「○○ちゃんと話すきっかけ、できそう?」


すると、次男くんな~んにも、言わない。


私も、しつこく、何回か聞いてみたり・・・。

やっと、次男くんが言ったのは・・・


「男心がわからないから、話さないっ!むかっ


だって・・・。叫び


ほーーーーーーーーっ!!!


本当に、おませで困りますぅ。おやしらず


女心なら、わかるのにぃ。

ソレのほうが大事かもしれないのにぃ。


次男くん、お父さんにアドバイスを求めようとします。


お父さんは、女心がわからないよっ!(私の心の叫び)


と、確信しているので、よいアドバイスにはならないはず。ガーン


将来が心配。


この恋の行方ドキドキはどうなるでしょ~か。


ふっ、ふっ、ふっ・・・・にひひ



では、昨日、お弁当箱を洗わなかった長男への

お弁当です。

お弁当箱がいくつかあるって安心しちゃって、

私も、ガミガミ 言ってることに疲れちゃって、

普通に作っちゃいました。


ベル 今日のお弁当



まいぶうむるうむ


100yenショップの 小さな俵型おにぎりが3つ作れるという型で

21個丸美屋の混ぜ込みわかめシリーズをまぜて作ったのを

縦に詰めました。

それに、海苔の顔を張って、百面相風に。

おかずは、

 ひじき入り卵焼き

 冷凍 串カツ

 プチトマト

 カニカマとわかめの酢の物

 冷凍 レンコンの肉団子


です。

緑色のおかずがなくって、わかめ入れたけど、

じゃぁ、ないよねぇ。

、買いに行かなきゃ~走る人