この前、テレビで テレビ


「こ~んなに、お肌つるつるでもちもちラブラブ


「まるで、赤ちゃんのお肌のようですね~ラブラブ


と、美容法についてやっていた。


それを、たまたま、見ていたダンナ。


「年相応の肌じゃないと、おかしい」と・・・。


えっ   えっ   えっ   えっ   むっ


なんだってーーーーーー!!!!?



じゃぁ、今までの、私の苦労はなんなのよぉ。

こんなに、手をかけてんのにぃ・・・プンプン



・・・とは、思わなかった私。

大変お恥ずかしながら、ずぅえん、ずぅえん、かまっていませんのです。

そりゃぁ、やろうと毎日、毎日、思ってますのよっ!


一応、雑誌などの、美肌特集などには目を通しますし、

お化粧品も一通りはありますし・・・。

もちろん、かつては ちゅぅわ~んとお手入れしていた時期もございます。


しかし、

お子達に疲れきり、冬眠したりするような体質になってからは、

まぁ、そこまで気がまわらなくなりましたしょぼん


しかし

一応、私も女性な身。

家の中じゃ、世のご婦人方の代表でもありますので、

ダンナに反論パンチ!


「だって、手入れすればキレイになるなら

 それに越したことないでしょお」

続いて


「私だって、ちゃんとしてたら、もうちょっとは見られるように

 なるかもしれないじゃない。

  そういうほうが、いいと思わない?」


そしたら、ダンナ、なあんて言ったと思います?


「手入れしないで、それならいいじゃない。」


えっ   えっ   えっ   えっ   得意げ


それって、褒めてんの?

関心なさすぎってこと?


これで、会話はだいたい終わりですが・・・。


ここで、申しておきますが、決して私はつるつる、ピカピカなお肌じゃありません。

日焼け止めもするか、しないかでお外にはでちゃうし、

お顔はタルタルなのに、マーッサージも本当に気の向いたときだけ・・・。

化粧水だって・・・・

顔を洗うだけって日のほうが、多いくらい。

あんまり、こんなこと書いて、みんな引いちゃう?ってくらい。


だから、ダンナが これでいい。 と思っているのは、

ヘンなのです。

おのろけでもありません。


ダンナの評価を気にして、キレイにしようとかは、もう、残念ながら思いませんが、


これですもんね。


なんだか、逆上して、キレイになってやる!メラメラ


と、思ってしまうのでしたかお


努力スタートはいつからになるか・・・。


しかし、赤ちゃんのような肌より、ゴワゴワおばさん肌がお好み?


叫び叫び叫びコワーーー!!!    叫び