置き手紙 -138ページ目

もういくつ寝ると…






全然楽しくないお正月(>_<)
あーあ、折角働いたお金が今年もお年玉として消えていきます…(T-T)
まぁ、学生時代は貰っていたので仕方ないですけども…こんな気分だったのね(笑)


今日からやっと休みですO(≧▽≦)O
しかし本当は今日も公出予定だったんですが、断ってやりました!ふはは、ざまーみやがれ(`∀´)←

ただでさえ休みが少ないのに年末も年始も一日ずつ削るって…ズバリ酷すぎるでしょう(台風Д台風)


連休明けの直ぐの休みも勝手に公出予定とか言われたのでそちらも断ってやりました、ありえない…
休み一週間位しかないのに…




学生はいいなーと思いつつ昨日までの出勤時に毎朝部活の人を見掛けていたので、学生も大変ですよね
こんな朝早くから部活なんて…





今更ながらな②

もういっちょバトン(笑)



戦国BASARA クリスマス・乱入


\イチャイチャなんてさせてやらなッ(ry/
▽クリスマス要素の薄いクリスマス用バトンです
▽ギャグなのかシリアスなのかハッキリしろ
▽好き放題作ってあります
▽メインキャラとは恋仲で同棲中ということで


イメージ崩壊の危険性あり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!


▽クリスマスなのに仕事な彼。
そんな彼の帰りを待ちわびるあなた。
そこへ一本の電話が…



1.え…残業で遅くなるの?

①『俺様も帰りたいんだけどさ…どうしても抜けらんないんだわ』
そんなぁ…。『折角のクリスマスなのにごめん!』電話口で何度も申し訳なさそうに謝ってくる佐助

②『今日は遅くなる!特別な仕事を仰せつかったのだ!秀吉様に!』
え?でも『終わるまで帰れるはずがない!』早く帰る約束を忘れて嬉々とした声で報告してくる三成

③『早く帰ると約束したのにすまねぇな。何時になるかも分からねぇ』
待ってるね!『いや、先に飯食って寝てろ。いいな?』言い聞かせるように念を押してくる小十郎

⇒③!小十郎優しい(^^)絶対待ってます!



2.闖入者

①「溜め息を吐いている子羊がここにーッ!どうしたのですッ?!」
ひい!何事!?「独りぼっちですね、可哀想に!」僕の元へ来なさい!と扉を蹴破って入って来た宗麟

②「うわあ!ご馳走のいい匂いー…まぐまぐしたいなぁ…だめ?」
だ、だめ!「じゃあ、鍋作ってもいい?いいよねッ!」換気の為に開けていた窓から入って来た金吾

③「卿の音色が聞こえたよ。哀しくも美しい…私を呼ぶ音色がね」
ちょ、いつの間に!「今宵の卿はまた一段と愛らしいな」ワイングラス片手に勝手に寛いでいる久秀

⇒②!入ってくる前に窓の外に落とし…



3.酔っ払い

①「帰ってこない男なんざ忘れて、俺と一夜の夢に迷おうぜ…?」
帰りなさい!「俺を放り出すのか?勝者が溢れる街中に…!」うわんッ!と顔を覆って泣き出す晴久

②「何も考えず…感じるままに歩いていたら…お前に会えたッ!」
抱き付くな!「考えるな、感じろ…俺との運命をな!」あはははは!と背を反らて高笑いする広綱

③「お前に花を贈ろう。花言葉は………何だったか。まあ、いい」
それ花束と違う。「…私は酔っているらしい…お前に」ぽやーっとした顔で酒瓶を渡してくる頼綱

⇒えー…(笑)



4.女の子

①「彼…まだ帰ってこないの…?可哀想…市が抱き締めてあげる」
仕事なんだって…。「辛い事は全部忘れよう…ね?」酒瓶を片手に淡い微笑みを投げ掛けてくる市

②「彼女より仕事を優先するなんて酷いです!御馳走抜きです!」
お腹減ったな…。「チンして皆さんで食べちゃいましょ☆」チキンにフォークを突き刺して笑う鶴姫

③「奴が帰るまで我らが共に居てやろう。お前がそれを望むなら」
…ねえさまぁ!「ふふ…お前に寂しい思いはさせない」抱き付くと頭をよしよし撫でてくれる孫市

⇒①!



(皆で大いに飲み食い騒いでいたところへ彼氏帰宅)



5.…あ!おかえりなさぁい!

①「何たる…我のデコレーションケーキには指一本触れさせぬ!」
まあまあ!「招かれざる客共め…!」一瞬で事態を把握、ケーキに手を付けた金吾をぶっ叩く元就

②「えらく騒がしいと思ったら…鬼の居ぬ間になんとやらってか?」
賑やかでいいね!「…まあな?別に悪かないぜ!」苦笑いを浮かべながらも楽しそうな顔をする元親

③「………」
ちょ、何で閉めるの!部屋を間違えたと思って、オープン→フリーズ→クローズを繰り返す小太郎

⇒①!私も一緒に叩きます!(笑)



6.あ、何か食べるよね!

①「何か、とは?よもや、われに残飯を食らえとは言うまいな?」
え?あ、う…「冗談よ。そんな顔をするな」笑え笑え、と言いながら頭をくしゃりと撫でてくる吉継

②「ケーキが食べたいでござる!苺と砂糖菓子は某が頂き…む?」
…ごめんね!「苺が…砂糖菓子が…乗っておらぬ…!」飾りだけ食べられたケーキに崩れ落ちる幸村

③「甘いもんが食いたい。…来いよ、俺が食いたいのは…ッ痛!」
まったく…。「ッ孫市てめぇ!叩かなくてもいいだろ!?」破廉恥ダメ絶対。孫市にど突かれた政宗

⇒③は何かなぁ…孫市といちゃついてるのか?!(笑)可愛い②がいい!



7.これ…、わたしに?

①「お前さんの欲しい物が分からなくてだな…小生なりに熟考を…」
熊さん?「…やっぱりダメか?ダメなのかッ!?」大きなぬいぐるみを抱いてがくりと項垂れる官兵衛

②「毎年一本ずつ増やして贈るよ。君の両腕から溢れるまでね」
薔薇だ!「来年も君と一緒に居られますように」一輪の薔薇を手に柔らかな笑みを向けてくる半兵衛

③「お前とワシの絆を深める物を!と思ったんだが…難しくてな」
あれ、空っぽ?「明日、一緒に探しに出掛けないか?」小首を傾げてにっこり笑いかけてくる家康

⇒②!半兵衛様になら薔薇貰いたい



8.嬉しいよー!ぎゅってしてー!

①「抱擁でも接吻でもくれてやる。その前に邪魔者を斬滅だ…!」
だめー!「な…奴らの前で貴様を抱けと言うのか!?」僅かに赤面しながら肩を掴んで怒り狂う三成

②「俺様も丁度そうしたいと思ってたところ。見せてやんなきゃね」
何を?「あんたが俺様のものだって事」真っ黒い笑みを浮かべてギュウウッと抱き締めてくる佐助

③「………」
わ、どこに行ッ…?唇に人差し指を宛がい黙らせ、こっそり隣部屋に連れて行こうとする小太郎

⇒①!しかし怒り狂うのはちょっと…



(ここからは二人だけの世界でどうぞ)



9.見て見て、雪だよ!雪!

①「あ、おい待て!そんな薄着で外に出たら風邪引くだろうが!」
へっくしゅ!「ったく…寒くないか?」後ろから上着をかけて、その上から抱き締めてくる小十郎

②「今夜は冷え込むな、こりゃ。ま、小生には関係のない事だがね」
なんで?「なんで?そりゃあ、お前さんが居るからな!」得意気に笑んで肩を抱き寄せてくる官兵衛

③「ぬしの頬や唇に易々と触れ、そこの熱に溶ける雪が妬ましい」
…?「などと思った頃もあったなァ」昔の話よと小さく笑み、雪で濡れた頬を両手で包んでくる吉継

⇒①!うふふ(*´∇`*)←



10.うふふ…幸せだなあ

①「お前がワシの隣で幸せだと笑ってくれている。本当に幸せだ」
えへへっ!「はは…何だか照れてしまうな!」真剣だった表情をふっと崩して照れ臭そうに笑う家康

②「ふん…呆けた面をしよって。我は貴様のせいで少しも休めぬ」
ごめんなさ「…寒い、我の側から離れるでないわ」仏頂面で腕の中に閉じ込めて離してくれない元就

③「些細な事に幸せを感じられる君でいてくれ。僕からのお願いだ」
急にどうしたの?「どうもしないよ。本心を言っただけさ」驚く此方の様子を見てくすっと笑う半兵衛

⇒③!



【おまけ】

◎お迎え組

①「宗麟様が御迷惑を…。これは御詫びです、それにお乗せください」
苺と砂糖菓子!「宗麟様の悪い癖なのです(あー…持って来て良かったよー)」宗麟を迎えに来た宗茂

②「我らは召使いではない…」「運転手でもない…」「…死神…か?」
知らんよ!「もう迎えが来たようだ。それでは、御機嫌よう」久秀に迎えに来させられた三好三人衆

③「金吾さんったら…人様の御宅で眠りこけるなんて呆れました」
叩かれたんです。「おやおや…可哀想な金吾さん」気絶している金吾を引き摺って帰って行った天海

⇒①か③が見たい(笑)



※酔っ払いは追い出されたよ!



◎女の子はお泊まり

①「そうです!明日は一緒にきらきらの街を見に行きませんか?」
いいよ!「鶴の字!こいつは俺と出掛けるんだよ!二人で!」鶴姫と元親の板挟みになって寝れない

②「長政様ね…、明日は一日中市と一緒に居てくれるんだって…」
良かったね!「時に第五天よ、われらの寝床から早に出て行け…」市と吉継に挟まれてぬくぬく眠る

③「こいつを泣かせたりしてみろ、一生お前をからすと呼んでやる」
ぐうすうぴい。「Ha!俺がhoneyを泣かせる?あり得ねえな」孫市と政宗の戦いを他所に眠りこける

⇒③?



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ

ありがとうございました\(^o^)/


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今更ながらな

リクエスト頂いたので早速(*^^*)
ご期待に応えられてると良いのですが




戦国BASARA 聖なる夜バトン




あてんしょん!>(`Д´)

◇もうすぐクリスマスですね!
◇BASARAメンツと聖なる夜を過ごそうよ!
◇え、うp主の予定?そんなものある訳な(ry
◆○○には貴女の名前を入れて下さい
◆妄想暴走中&キャラ崩壊注意

上記が大丈夫という方はどうぞ↓




1. クリスマスの計画を立てましょう

①「今年はどうする?去年みたいに外食しに行くか?」
今年は二人っきりで過ごしたいな!「そうか!じゃあ俺んちで過ごそうぜ!」クリスマスツリー出さなきゃな、と嬉しそうな元親

②「去年は元親達を呼んでパーティしたが、今年は二人で過ごさないか?」
賛成!「よし!そうと決まれば早速買い出しに出掛けよう!」にこにこと出掛ける準備をし始める家康

③「去年と同様、今年も秀吉様と半兵衛様をお呼びしてパーティを開く」
今年は二人で過ごそうよ「ならん。予定変更などしな…な、泣くな!」分かったから泣き止め!と嘘泣きと知らず焦って予定変更する三成


→③!嘘泣きに騙される三成は可愛い(*^^*)


(今年のクリスマスは彼の家で過ごす事に。当日)

2. こんにちは!

①「待っていたよ。さ、早く中に入って」
飾り付け綺麗!「ふふふ、昨日頑張ってみたんだ。君が喜んでくれるかなって」ツリーにイルミネーション。家中をクリスマス一色に装飾し出迎えてくれる半兵衛

②「遅い。我を待たせるとはいい度胸…おい、何をする!」
だって寒かったんだもん「ええい、くっつくでない!離れよ!」
抱きつくと顔を微かに赤らめ貴女を引き剥がす元就

③「待っていましたよ!あぁ…今日の貴女は一段と可愛らしいですね」
ありがとうございます「では早速、私と寝室でにゃんにゃn」しません。貴女の腰に手をまわし、いかがわしい提案をしてくる光秀


→①!半兵衛様は何かセンスが良さそう


3. 台所借りるよ!

①「お?お前さん一体何を作っているんだ?」
いいから座ってて!「お、おう、そうか。じゃあ部屋に戻っt…うぉあああ!?」ちょ、大丈夫!?食器棚にぶつかり、落ちてくる皿をモロに受けた官兵衛

②「俺も手伝おう。何をすればいい?」
じゃあこれの下準備お願い!「お安い御用だ。二人でやったほうが早いしな」てきぱきとグラタン用の自家製野菜を切っていく小十郎

③「……………(そわそわ)」
手伝ってくれるの?ありがとう!「……………(ニコニコ)」じゃがいもとピーラーを渡すと貴女の隣で嬉しそうにやってくれる小太郎


→②!小十郎の手料理食べたいO(≧▽≦)O


4. 料理が出来ました

①「わ、美味そうだなぁ!いっただっきまーす!」
召し上がれ!「やっぱり○○ちゃんの料理は美味いなー!」おかわり!とビーフシチューをおかわりしてくれる慶次

②「Delicious!いつにも増してこのうまさ…。さては今日の隠し味は『LOVE』だな?」
勿論ですとも!「やっぱりな!俺からもhoneyにbigな『LOVE』を捧げるぜ!」ニヤニヤしながら近付いてくる政宗

③「ほう…。これを卿が作ったのかね?いやはや…驚いた」
褒めてます?「勿論だとも。とても美味しそうだよ。では乾杯といこう」ワイングラスを持ち上げる久秀


→②!政宗様のLOVEを下さい!(笑)


5. わーい!ケーキだ!

①「お待たせー、俺様特製クリスマスケーキだよー!」
もぐもぐ美味しい!「あー、落ち着いて食べて。口に付いてる付いてる」指でクリームを拭い舐めとる佐助

②「……………(あーん)」
あ、あーん「……………(ワクワク)」どう?と首をかしげて貴女の感想を待つ小太郎

③「ぬしが喜ぶと思ってなァ。『おすすめ』とやらを買ってきた」
嬉しい美味しい幸せ!「ぬしが幸せそうに食べる姿を見るだけで、我は幸せな気持ちになれる」頭を優しく撫でてくる吉継


→えー…(笑)


6. え、プレゼント!?

①「Honeyへのpresentは勿論この俺に決まっt」
離れてなさい「おいおいhoney、jokeだぜjoke」ほら、とプレゼント(貴女が欲しがっていたアクセサリー)をくれる政宗

②「これ、お前が前に『可愛い、欲しい』って言ってたやつ。」
わぁぁ!ありがとう!「いいって事よ!お前のその笑顔が見れたんだからな!」ふわっふわの大きなウサギのぬいぐるみをくれた元親

③「君に似合う服を特別に作らせたんだ。ほら、これ」
何これ可愛い!「喜んでもらえて嬉しいな。じゃ早速着てみてくれるかな?」早く早く、とせかす半兵衛


→①!やっぱり政宗様です(*^^*)


7. はい、プレゼント!

①「貴様っ…!何なんだこれは!!」
…ザビー様グッズだけど?「は、早く我の視界からどけよ!貴様、我が我でなくなってもよいのか!」がくがくと震えながら部屋の隅に行き頭を抱える元就

②「なんと…!マフラーと手袋でござる!」
手編みで頑張ったんだよ「かたじけのうございまする!この幸村、早速明日から使わせていただく所存!」マフラーと手袋を胸に抱き頬を染める幸村

③「エプロン、鍋掴み、三角巾、……。ってオイ、お前」
これで私に美味しい料理を作ってください!「はぁ…、お前なぁ…」苦笑しながらも、ありがとう貴女の頭を撫でる小十郎


→選べない!(笑)①も②も③も捨てがたいです(>_<)


8. 雪だ!

①「本当だ。いつの間に降ってきたんだろう?」
ホワイトクリスマスだね!…へっくし!「大丈夫か?ほら、これで寒くないだろ?」ぎゅーっと前から抱き締める家康

②「こらこら、真田の旦那じゃあるまいし、そんな薄着で外出ちゃ駄目でしょーが」
大丈夫!「だーめ!風邪ひいたら世話するの俺様なんだからね?」ほら、と上着を着せてくれる佐助

③「どうりで寒いと思いました。お前、ちょっとこっちに来なさい」
ん?何?「僕と手を繋ぐのです。…別に繋ぎたかった訳ではないですよ!寒いからです!」赤くなりながら必死に言い訳。素直になれない宗麟


→③!一緒にザビザビしたい(笑)


9. なんだか幸せだなぁ

①「おら、手ェ出せ」
これって…!「その…なんだ。来年もその先も俺と一緒にいちゃあくれねぇか?」
シルバーリングもとい結婚指輪を指にはめる元親

②「俺も○○ちゃんと一緒に過ごせて幸せだよ!でも来年にはもう一人増えてほしいな…」
え?なんか言った?「あ、いや、なんでもないよ!気にしないで!それより…」焦って話題をそらす慶次

③「ここまで幸せだと逆に不運が降ってくるんじゃないかと不安になってしまうな…」
大丈夫だよ!「そうだな、不運など降る訳ないか!何せ小生にはお前さんがいる!」抱き締めてくる官兵衛


→①!アニキ男前過ぎる(*´∇`*)


10. 今日泊まっていきたいんだけど?

①「ななな何を申されるか○○殿!男女が一つ屋根の下で泊まるなど…破廉恥極まりない!」
いいじゃん別に「で、では○○殿がか、構わないのならば…其と…、其と!」赤くなって何か言おうとする幸村

②「いいぞ!今日は一緒に寝よう!」
わーい!「ただ、ワシは理性の歯止めが効かないんでな。お前を襲ってしまってもワシを責めるんじゃないぞ?」肩を抱きにっこり笑う家康

③「貴様…、それは覚悟があって故の発言か?」
え、覚悟?「私と床を共にする覚悟があるのかと聞いている。返答次第では貴様を斬滅する」じりじり迫ってくる三成


→①!幸村めちゃくちゃ可愛い(*´∇`*)



お疲れ様でした!
お楽しみいただけたなら幸いです(^p^)

感想などありましたらどうぞ



ありがとうございました!
制作者:火月



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