今更ながらな②
もういっちょバトン(笑)
戦国BASARA クリスマス・乱入
\イチャイチャなんてさせてやらなッ(ry/
▽クリスマス要素の薄いクリスマス用バトンです
▽ギャグなのかシリアスなのかハッキリしろ
▽好き放題作ってあります
▽メインキャラとは恋仲で同棲中ということで
イメージ崩壊の危険性あり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
▽クリスマスなのに仕事な彼。
そんな彼の帰りを待ちわびるあなた。
そこへ一本の電話が…
1.え…残業で遅くなるの?
①『俺様も帰りたいんだけどさ…どうしても抜けらんないんだわ』
そんなぁ…。『折角のクリスマスなのにごめん!』電話口で何度も申し訳なさそうに謝ってくる佐助
②『今日は遅くなる!特別な仕事を仰せつかったのだ!秀吉様に!』
え?でも『終わるまで帰れるはずがない!』早く帰る約束を忘れて嬉々とした声で報告してくる三成
③『早く帰ると約束したのにすまねぇな。何時になるかも分からねぇ』
待ってるね!『いや、先に飯食って寝てろ。いいな?』言い聞かせるように念を押してくる小十郎
⇒③!小十郎優しい(^^)絶対待ってます!
2.闖入者
①「溜め息を吐いている子羊がここにーッ!どうしたのですッ?!」
ひい!何事!?「独りぼっちですね、可哀想に!」僕の元へ来なさい!と扉を蹴破って入って来た宗麟
②「うわあ!ご馳走のいい匂いー…まぐまぐしたいなぁ…だめ?」
だ、だめ!「じゃあ、鍋作ってもいい?いいよねッ!」換気の為に開けていた窓から入って来た金吾
③「卿の音色が聞こえたよ。哀しくも美しい…私を呼ぶ音色がね」
ちょ、いつの間に!「今宵の卿はまた一段と愛らしいな」ワイングラス片手に勝手に寛いでいる久秀
⇒②!入ってくる前に窓の外に落とし…
3.酔っ払い
①「帰ってこない男なんざ忘れて、俺と一夜の夢に迷おうぜ…?」
帰りなさい!「俺を放り出すのか?勝者が溢れる街中に…!」うわんッ!と顔を覆って泣き出す晴久
②「何も考えず…感じるままに歩いていたら…お前に会えたッ!」
抱き付くな!「考えるな、感じろ…俺との運命をな!」あはははは!と背を反らて高笑いする広綱
③「お前に花を贈ろう。花言葉は………何だったか。まあ、いい」
それ花束と違う。「…私は酔っているらしい…お前に」ぽやーっとした顔で酒瓶を渡してくる頼綱
⇒えー…(笑)
4.女の子
①「彼…まだ帰ってこないの…?可哀想…市が抱き締めてあげる」
仕事なんだって…。「辛い事は全部忘れよう…ね?」酒瓶を片手に淡い微笑みを投げ掛けてくる市
②「彼女より仕事を優先するなんて酷いです!御馳走抜きです!」
お腹減ったな…。「チンして皆さんで食べちゃいましょ☆」チキンにフォークを突き刺して笑う鶴姫
③「奴が帰るまで我らが共に居てやろう。お前がそれを望むなら」
…ねえさまぁ!「ふふ…お前に寂しい思いはさせない」抱き付くと頭をよしよし撫でてくれる孫市
⇒①!
(皆で大いに飲み食い騒いでいたところへ彼氏帰宅)
5.…あ!おかえりなさぁい!
①「何たる…我のデコレーションケーキには指一本触れさせぬ!」
まあまあ!「招かれざる客共め…!」一瞬で事態を把握、ケーキに手を付けた金吾をぶっ叩く元就
②「えらく騒がしいと思ったら…鬼の居ぬ間になんとやらってか?」
賑やかでいいね!「…まあな?別に悪かないぜ!」苦笑いを浮かべながらも楽しそうな顔をする元親
③「………」
ちょ、何で閉めるの!部屋を間違えたと思って、オープン→フリーズ→クローズを繰り返す小太郎
⇒①!私も一緒に叩きます!(笑)
6.あ、何か食べるよね!
①「何か、とは?よもや、われに残飯を食らえとは言うまいな?」
え?あ、う…「冗談よ。そんな顔をするな」笑え笑え、と言いながら頭をくしゃりと撫でてくる吉継
②「ケーキが食べたいでござる!苺と砂糖菓子は某が頂き…む?」
…ごめんね!「苺が…砂糖菓子が…乗っておらぬ…!」飾りだけ食べられたケーキに崩れ落ちる幸村
③「甘いもんが食いたい。…来いよ、俺が食いたいのは…ッ痛!」
まったく…。「ッ孫市てめぇ!叩かなくてもいいだろ!?」破廉恥ダメ絶対。孫市にど突かれた政宗
⇒③は何かなぁ…孫市といちゃついてるのか?!(笑)可愛い②がいい!
7.これ…、わたしに?
①「お前さんの欲しい物が分からなくてだな…小生なりに熟考を…」
熊さん?「…やっぱりダメか?ダメなのかッ!?」大きなぬいぐるみを抱いてがくりと項垂れる官兵衛
②「毎年一本ずつ増やして贈るよ。君の両腕から溢れるまでね」
薔薇だ!「来年も君と一緒に居られますように」一輪の薔薇を手に柔らかな笑みを向けてくる半兵衛
③「お前とワシの絆を深める物を!と思ったんだが…難しくてな」
あれ、空っぽ?「明日、一緒に探しに出掛けないか?」小首を傾げてにっこり笑いかけてくる家康
⇒②!半兵衛様になら薔薇貰いたい
8.嬉しいよー!ぎゅってしてー!
①「抱擁でも接吻でもくれてやる。その前に邪魔者を斬滅だ…!」
だめー!「な…奴らの前で貴様を抱けと言うのか!?」僅かに赤面しながら肩を掴んで怒り狂う三成
②「俺様も丁度そうしたいと思ってたところ。見せてやんなきゃね」
何を?「あんたが俺様のものだって事」真っ黒い笑みを浮かべてギュウウッと抱き締めてくる佐助
③「………」
わ、どこに行ッ…?唇に人差し指を宛がい黙らせ、こっそり隣部屋に連れて行こうとする小太郎
⇒①!しかし怒り狂うのはちょっと…
(ここからは二人だけの世界でどうぞ)
9.見て見て、雪だよ!雪!
①「あ、おい待て!そんな薄着で外に出たら風邪引くだろうが!」
へっくしゅ!「ったく…寒くないか?」後ろから上着をかけて、その上から抱き締めてくる小十郎
②「今夜は冷え込むな、こりゃ。ま、小生には関係のない事だがね」
なんで?「なんで?そりゃあ、お前さんが居るからな!」得意気に笑んで肩を抱き寄せてくる官兵衛
③「ぬしの頬や唇に易々と触れ、そこの熱に溶ける雪が妬ましい」
…?「などと思った頃もあったなァ」昔の話よと小さく笑み、雪で濡れた頬を両手で包んでくる吉継
⇒①!うふふ(*´∇`*)←
10.うふふ…幸せだなあ
①「お前がワシの隣で幸せだと笑ってくれている。本当に幸せだ」
えへへっ!「はは…何だか照れてしまうな!」真剣だった表情をふっと崩して照れ臭そうに笑う家康
②「ふん…呆けた面をしよって。我は貴様のせいで少しも休めぬ」
ごめんなさ「…寒い、我の側から離れるでないわ」仏頂面で腕の中に閉じ込めて離してくれない元就
③「些細な事に幸せを感じられる君でいてくれ。僕からのお願いだ」
急にどうしたの?「どうもしないよ。本心を言っただけさ」驚く此方の様子を見てくすっと笑う半兵衛
⇒③!
【おまけ】
◎お迎え組
①「宗麟様が御迷惑を…。これは御詫びです、それにお乗せください」
苺と砂糖菓子!「宗麟様の悪い癖なのです(あー…持って来て良かったよー)」宗麟を迎えに来た宗茂
②「我らは召使いではない…」「運転手でもない…」「…死神…か?」
知らんよ!「もう迎えが来たようだ。それでは、御機嫌よう」久秀に迎えに来させられた三好三人衆
③「金吾さんったら…人様の御宅で眠りこけるなんて呆れました」
叩かれたんです。「おやおや…可哀想な金吾さん」気絶している金吾を引き摺って帰って行った天海
⇒①か③が見たい(笑)
※酔っ払いは追い出されたよ!
◎女の子はお泊まり
①「そうです!明日は一緒にきらきらの街を見に行きませんか?」
いいよ!「鶴の字!こいつは俺と出掛けるんだよ!二人で!」鶴姫と元親の板挟みになって寝れない
②「長政様ね…、明日は一日中市と一緒に居てくれるんだって…」
良かったね!「時に第五天よ、われらの寝床から早に出て行け…」市と吉継に挟まれてぬくぬく眠る
③「こいつを泣かせたりしてみろ、一生お前をからすと呼んでやる」
ぐうすうぴい。「Ha!俺がhoneyを泣かせる?あり得ねえな」孫市と政宗の戦いを他所に眠りこける
⇒③?
お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ
ありがとうございました\(^o^)/
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\イチャイチャなんてさせてやらなッ(ry/
▽クリスマス要素の薄いクリスマス用バトンです
▽ギャグなのかシリアスなのかハッキリしろ
▽好き放題作ってあります
▽メインキャラとは恋仲で同棲中ということで
イメージ崩壊の危険性あり。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!
▽クリスマスなのに仕事な彼。
そんな彼の帰りを待ちわびるあなた。
そこへ一本の電話が…
1.え…残業で遅くなるの?
①『俺様も帰りたいんだけどさ…どうしても抜けらんないんだわ』
そんなぁ…。『折角のクリスマスなのにごめん!』電話口で何度も申し訳なさそうに謝ってくる佐助
②『今日は遅くなる!特別な仕事を仰せつかったのだ!秀吉様に!』
え?でも『終わるまで帰れるはずがない!』早く帰る約束を忘れて嬉々とした声で報告してくる三成
③『早く帰ると約束したのにすまねぇな。何時になるかも分からねぇ』
待ってるね!『いや、先に飯食って寝てろ。いいな?』言い聞かせるように念を押してくる小十郎
⇒③!小十郎優しい(^^)絶対待ってます!
2.闖入者
①「溜め息を吐いている子羊がここにーッ!どうしたのですッ?!」
ひい!何事!?「独りぼっちですね、可哀想に!」僕の元へ来なさい!と扉を蹴破って入って来た宗麟
②「うわあ!ご馳走のいい匂いー…まぐまぐしたいなぁ…だめ?」
だ、だめ!「じゃあ、鍋作ってもいい?いいよねッ!」換気の為に開けていた窓から入って来た金吾
③「卿の音色が聞こえたよ。哀しくも美しい…私を呼ぶ音色がね」
ちょ、いつの間に!「今宵の卿はまた一段と愛らしいな」ワイングラス片手に勝手に寛いでいる久秀
⇒②!入ってくる前に窓の外に落とし…
3.酔っ払い
①「帰ってこない男なんざ忘れて、俺と一夜の夢に迷おうぜ…?」
帰りなさい!「俺を放り出すのか?勝者が溢れる街中に…!」うわんッ!と顔を覆って泣き出す晴久
②「何も考えず…感じるままに歩いていたら…お前に会えたッ!」
抱き付くな!「考えるな、感じろ…俺との運命をな!」あはははは!と背を反らて高笑いする広綱
③「お前に花を贈ろう。花言葉は………何だったか。まあ、いい」
それ花束と違う。「…私は酔っているらしい…お前に」ぽやーっとした顔で酒瓶を渡してくる頼綱
⇒えー…(笑)
4.女の子
①「彼…まだ帰ってこないの…?可哀想…市が抱き締めてあげる」
仕事なんだって…。「辛い事は全部忘れよう…ね?」酒瓶を片手に淡い微笑みを投げ掛けてくる市
②「彼女より仕事を優先するなんて酷いです!御馳走抜きです!」
お腹減ったな…。「チンして皆さんで食べちゃいましょ☆」チキンにフォークを突き刺して笑う鶴姫
③「奴が帰るまで我らが共に居てやろう。お前がそれを望むなら」
…ねえさまぁ!「ふふ…お前に寂しい思いはさせない」抱き付くと頭をよしよし撫でてくれる孫市
⇒①!
(皆で大いに飲み食い騒いでいたところへ彼氏帰宅)
5.…あ!おかえりなさぁい!
①「何たる…我のデコレーションケーキには指一本触れさせぬ!」
まあまあ!「招かれざる客共め…!」一瞬で事態を把握、ケーキに手を付けた金吾をぶっ叩く元就
②「えらく騒がしいと思ったら…鬼の居ぬ間になんとやらってか?」
賑やかでいいね!「…まあな?別に悪かないぜ!」苦笑いを浮かべながらも楽しそうな顔をする元親
③「………」
ちょ、何で閉めるの!部屋を間違えたと思って、オープン→フリーズ→クローズを繰り返す小太郎
⇒①!私も一緒に叩きます!(笑)
6.あ、何か食べるよね!
①「何か、とは?よもや、われに残飯を食らえとは言うまいな?」
え?あ、う…「冗談よ。そんな顔をするな」笑え笑え、と言いながら頭をくしゃりと撫でてくる吉継
②「ケーキが食べたいでござる!苺と砂糖菓子は某が頂き…む?」
…ごめんね!「苺が…砂糖菓子が…乗っておらぬ…!」飾りだけ食べられたケーキに崩れ落ちる幸村
③「甘いもんが食いたい。…来いよ、俺が食いたいのは…ッ痛!」
まったく…。「ッ孫市てめぇ!叩かなくてもいいだろ!?」破廉恥ダメ絶対。孫市にど突かれた政宗
⇒③は何かなぁ…孫市といちゃついてるのか?!(笑)可愛い②がいい!
7.これ…、わたしに?
①「お前さんの欲しい物が分からなくてだな…小生なりに熟考を…」
熊さん?「…やっぱりダメか?ダメなのかッ!?」大きなぬいぐるみを抱いてがくりと項垂れる官兵衛
②「毎年一本ずつ増やして贈るよ。君の両腕から溢れるまでね」
薔薇だ!「来年も君と一緒に居られますように」一輪の薔薇を手に柔らかな笑みを向けてくる半兵衛
③「お前とワシの絆を深める物を!と思ったんだが…難しくてな」
あれ、空っぽ?「明日、一緒に探しに出掛けないか?」小首を傾げてにっこり笑いかけてくる家康
⇒②!半兵衛様になら薔薇貰いたい
8.嬉しいよー!ぎゅってしてー!
①「抱擁でも接吻でもくれてやる。その前に邪魔者を斬滅だ…!」
だめー!「な…奴らの前で貴様を抱けと言うのか!?」僅かに赤面しながら肩を掴んで怒り狂う三成
②「俺様も丁度そうしたいと思ってたところ。見せてやんなきゃね」
何を?「あんたが俺様のものだって事」真っ黒い笑みを浮かべてギュウウッと抱き締めてくる佐助
③「………」
わ、どこに行ッ…?唇に人差し指を宛がい黙らせ、こっそり隣部屋に連れて行こうとする小太郎
⇒①!しかし怒り狂うのはちょっと…
(ここからは二人だけの世界でどうぞ)
9.見て見て、雪だよ!雪!
①「あ、おい待て!そんな薄着で外に出たら風邪引くだろうが!」
へっくしゅ!「ったく…寒くないか?」後ろから上着をかけて、その上から抱き締めてくる小十郎
②「今夜は冷え込むな、こりゃ。ま、小生には関係のない事だがね」
なんで?「なんで?そりゃあ、お前さんが居るからな!」得意気に笑んで肩を抱き寄せてくる官兵衛
③「ぬしの頬や唇に易々と触れ、そこの熱に溶ける雪が妬ましい」
…?「などと思った頃もあったなァ」昔の話よと小さく笑み、雪で濡れた頬を両手で包んでくる吉継
⇒①!うふふ(*´∇`*)←
10.うふふ…幸せだなあ
①「お前がワシの隣で幸せだと笑ってくれている。本当に幸せだ」
えへへっ!「はは…何だか照れてしまうな!」真剣だった表情をふっと崩して照れ臭そうに笑う家康
②「ふん…呆けた面をしよって。我は貴様のせいで少しも休めぬ」
ごめんなさ「…寒い、我の側から離れるでないわ」仏頂面で腕の中に閉じ込めて離してくれない元就
③「些細な事に幸せを感じられる君でいてくれ。僕からのお願いだ」
急にどうしたの?「どうもしないよ。本心を言っただけさ」驚く此方の様子を見てくすっと笑う半兵衛
⇒③!
【おまけ】
◎お迎え組
①「宗麟様が御迷惑を…。これは御詫びです、それにお乗せください」
苺と砂糖菓子!「宗麟様の悪い癖なのです(あー…持って来て良かったよー)」宗麟を迎えに来た宗茂
②「我らは召使いではない…」「運転手でもない…」「…死神…か?」
知らんよ!「もう迎えが来たようだ。それでは、御機嫌よう」久秀に迎えに来させられた三好三人衆
③「金吾さんったら…人様の御宅で眠りこけるなんて呆れました」
叩かれたんです。「おやおや…可哀想な金吾さん」気絶している金吾を引き摺って帰って行った天海
⇒①か③が見たい(笑)
※酔っ払いは追い出されたよ!
◎女の子はお泊まり
①「そうです!明日は一緒にきらきらの街を見に行きませんか?」
いいよ!「鶴の字!こいつは俺と出掛けるんだよ!二人で!」鶴姫と元親の板挟みになって寝れない
②「長政様ね…、明日は一日中市と一緒に居てくれるんだって…」
良かったね!「時に第五天よ、われらの寝床から早に出て行け…」市と吉継に挟まれてぬくぬく眠る
③「こいつを泣かせたりしてみろ、一生お前をからすと呼んでやる」
ぐうすうぴい。「Ha!俺がhoneyを泣かせる?あり得ねえな」孫市と政宗の戦いを他所に眠りこける
⇒③?
お疲れ様でした!
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