Summer festivalバトン | 置き手紙

Summer festivalバトン

戦国BASARA 夏祭りバトン


\祭りだからってKでGな人がいっぱいとは限らない/
▽BSRの皆と夏祭りに行くバトンです
▽が、祭りっぽい賑やかな感じがしない…なぜ
▽脳内でどうにかこうにかしてください^q^

イメージ崩壊の危険性たっぷりです。
それでもOK!という方は、どうぞお楽しみいただければ幸いです!



(夏祭り前日)
1.お祭りに行くの!

①「お前一人でか?何かあるといけねぇから俺が連れてってやる」
わーい、いいの?「ああ、危なっかしいからな」困ったように笑いながら頭を撫でてくる小十郎

②「その祭りなら俺も行くよ!良かったら一緒にどうだい?」
ご一緒したいです!「明日は良い日になりそうだなー!」ニコーッと満面の笑みで喜ぶ慶次

③「他者との予定を我に一々話すでないわ。勝手に行くがよかろう」
ひ、一人なんです…。「…それを先に言わぬか」ばつの悪そうな顔で頬を軽くつねってくる元就

⇒①!流石保護者(笑)一緒に行って下さい!



(夏祭り当日)
2.浴衣着てみました!

①「今日は特別なお前を独り占めだな!凄く似合っているよ!」
ありがとう!「はは、何だか照れてしまうな」はにかむように笑って褒めてくれる家康

②「Oh…wonderful!いいな、色っぽい。抱き締めててもいいか?」
ちょ、恥ずかしいわ!「他の奴等の視線から守らねえとな」暑苦しく抱き締めてくる政宗

③「浴衣か、涼しげでいいね。それに…とてもドキドキするよ」
わわ…照れるよ!「もっとよく見せてくれるかい?」袖を広げて見せると笑いかけてくれる半兵衛

⇒②…じゃなくて③!(笑)政宗様、セクハラはいけませぬ(笑)



3.あ!孫市さん!「射撃していくか?」

①「ふん、狙うまでもない。こんなもの数撃てば当たる」「弾は5発までだぞ」
もっと狙って!「く…もう一度だ…!」一瞬の内に弾を使い果たした上にムキになる三成

②「容易いな。ほれ、ぬしにやろ。さて…次はどれを狙うか」「中々腕が良いな」
百発百中だね!「これ位ぬしにも出来よう」ほれ、と分かりやすくコツを教えてくれる吉継

③「あれ、おかしいぞ?…おい、弾が出ないんだが…」「ふふ、運が悪かったな」
ふ…お決まりだね!「おい!お前さんら笑うな!」どの銃を使っても不具合が生じる官兵衛

⇒①!私と同じタイプだ(笑)



4.何か食べよう!

①「綿菓子?砂糖の塊だぞ、体に悪いからやめとけ…って、むぐ!」
美味しいでしょ?「ま、まあな…悪くはない」口に突っ込んであげると大人しくなった小十郎

②「じゃん!あ、こら、夢吉!お前は林檎が出てくるまでお預け!」
あ、美味しそうー!「あんたの分もあるよ!」ほら、と買ってきてくれた林檎飴をくれる慶次

③「hum…アンタの唇はstrawberry flavourか。美味いな」
張り倒すぞ…!「照れながら怒っても怖かないぜ」かき氷を食べていたら唇を舐めてきた政宗

⇒い、①!小十郎が綿飴って似合わないけど可愛いじゃないか。
政宗様はご自重なされよ!(笑)


5.金魚掬いしよう!

①「俺様これ大得意。はい、あんたに可愛い子を一匹あげる」
ありがとう!「俺様だと思って大切にしてよー?」なんて、と笑って器に金魚を移してくれる佐助

②「む、難しいでござるな…!力押しでは何ともならぬ…!」
…む、無理…!「諦めてはなりませぬぞ!」ぐっとポイを握り締めて闘志を燃やしまくる幸村

③「あんた下手だな…よし!俺が教えてやる!手ぇ借りるぜ?」
お願いします!「こうやって…お!上手い上手い!」後ろから手を取って教えてくれる元親

⇒②!可愛い幸村の為に一匹掬ってあげたい!(笑)



6.あれ、あの人は…

①「信長様!林檎飴買って下さい!濃姫様!あれ見て下さい!」
わー微笑まし「光秀!お面外せよ!気持ち悪い!」織田夫婦に挟まれた蘭丸と一歩後ろを行く光秀

②「宗茂!見てみなさい!ザビー様の面がありますよ!」
わあ…悪趣味。「布教用に買いましょう!」ザビー様の面を前にキラキラ目を輝かせる宗麟

③「………」
こんばんは、お面屋さん!こちらに気が付くと可愛いお面をくれた、狐の面を斜めに被った小太郎

⇒③!①と②は遠くから眺めたい(笑)



7.人混みではぐれちゃった…

①「いた…!何処に行っていたんだい!?心配したじゃないか!」
ごめんね…!「君のせいで寿命が縮んだよ」必死の表情で手首を掴み自らに引き寄せる半兵衛

②「一人歩きはやめよと言うたであろ?ぬしには首輪が必要か?」
不必要です…!「ぬしからは目も手も離せぬな」やれやれと言った様子で手を差し出してくる吉継

③「何処に行っていた!今後、私の側から離れることは許さない!」
ごめん!痛い!「黙れ!痛がっても離すものか!」ぎゅうと腕を強く掴んで離してくれない三成

⇒①か③!三成さんの許可が発令されました(笑)



8.ぐう…足が痛い…

①「貴様が慣れぬ物を履いて来るからよ。そこの神社で休むぞ」
う…ごめん。「何を謝る。我が休みたいから休むだけよ」ツンとしながらも手を引いてくれる元就

②「はい、絆創膏。貼ってあげるから下駄脱いでここに足乗せて」
用意周到だね!「まあね、惚れ直した?」片膝をついて立てた方の膝に足を乗っけるよう促す佐助

③「もうすぐ花火が始まるな…よし、小生に任せとけ!行くぞ!」
え、何?抱っこ!?「おいッ暴れるな!落とすぞ!」蹴られながらも広場に走ってくれる官兵衛

⇒①の毛利様、何その優しさー!(笑)
②は何か恥ずかしいです、③は…(笑)


9.締めは打ち上げ花火ー!

①「やっぱ花火は派手に打ち上げるに限るよな!迫力がすげぇ!」
そうだね!「夏だけってのは勿体ねぇぜ」空を見上げて瞳を花火で輝かせながら語る元親

②「綺麗だなー…来年もワシとお前は共に花火を見ているかな?」
なに?聞こえない!「いや、来年もまた共に見よう!」にっこり笑いながら大きな声を出す家康

③「夜空に咲く大輪の花とはよく言ったものだが…首が疲れた」
…もう帰る?「…貴様はまだ見たいのであろう?」仕方ないなと言った様子でふんと笑う元就

⇒①!アニキはいつも少年の様ですね(何/笑)



10.今日はありがとう!

①「こちらこそ!そなたと共に過ごせて楽しかったでござる!」
うん、帰ろー!「家までお送りいたす!」他愛のないお喋りに瞳を輝かせて反応してくれる幸村

②「誰が帰すと言った?ふん…冗談だ、なんて顔をしている」
もう…心臓に悪い!「帰るぞ、さっさと来い」僅かに口端を上げて手を差し出してくる三成

③「この後まだいいか?家に寄ってけよ、線香花火でもしようぜ」
わー、いいよ!「ちっとも警戒しねぇんだな…複雑だぜ」小声で呟きながら苦笑いする政宗

⇒どれもいいけどやっぱり③!やっぱり貴方を裏切れません(笑)



【おまけ/線香花火】

①「打ち上げもいいが…あんたとなら線香花火のほうがいいな!」
え?なんで?「何でって…二人きりで出来るだろ?」くしゃっと照れたように笑いかけてくる元親

②「ぬしは見ていて飽きぬなあ。花火ごときで一喜一憂するとは」
…おかしい?「いや?可愛らしくてならぬ」冗談なのか本音なのか、ヒヒッと楽しげに笑う吉継

③「それが最後の一本だ。遅くまで付き合わせて悪かったな」
ううん、全然!「良かったらもう一袋あるんだが…」視線を反らしながら袋を掲げて見せる小十郎

⇒①か③!もう一袋って小十郎…そんなに私といたいのか(違う/笑)



お疲れ様でした!
何か感想などありましたらご自由にどうぞ

ありがとうございました\(^o^)/
(DATEさんがどう頑張っても変態になる件)



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