なぜ筋肉は必要なのか? | TRAINING LABORATRY

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TRAINING LABORATORY(トレーニング ラボラトリー)は、有澤接骨院が運営する県内初の加圧スタジオです。
マンツーマンの指導を基本に当施設の考える健康をベースとした「理想のカラダ作り」を医療・スポーツの面からサポートいたします。

さて、今更ですが、「なぜ筋肉をつけなければいけないのか! 」
いまや筋肉トレーニングは今や選ばれたアスリートのためのものではありません。
 
 
普通にトレーニングやエクササイズに励み、洋服を着る感覚で筋肉を身につける事ができるようになりました。
筋肉をつける事で、日常生活に余裕をもって過ごせるとともに、スポーツなどの活動にも積極的に参加できるようになります。
 
これは外界に積極的に適応し、心身ともに安定した本当の意味での「健康な状態」にあるいう事です。
 
 
そして筋肉は身体を動かすための動力源です。
車でいうと筋肉はエンジンみたいなものです。エンジンが大きくなると馬力があがるように筋肉も肥大すると大きなパワーを発揮できます。
 
しかし、エンジンが大きくてもそれを運転するドライバーの技術が未熟ではうまく走れません。
逆に運転技術がすぐれていても小さなエンジンでは走るのに大変です。
人の身体も同じように筋肉を『つける』だけでなく上手に『使う』技術をみにつけなければいけません。
 
このように筋肉は生命活動の原動力となっています。
 
そしてその状態を維持する為にメンテナンス(ケア)が必要になってきます。
筋肉は『つける』『使う』『ケアする』の3つが出来て初めて能力を発揮してくれます。
 
筋肉をつける事で、今の生活がハッピーでエネルギッシュに送る事ができると思われます^^