ストレスがある時は食べたくなるのは当たり前 | 丸まった背中、たるんだお尻からの卒業!うしろ姿にも自信が持てる身体作りを目指して!

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関節から整える「綺麗な姿勢」と「引き締まったお尻」を目指します。うしろ姿では分からなかった!と言われたい そんなあなたに合った食事法×トレーニングで健康な心と共に素敵なうしろ姿を手に入れましょう!

骨格から整える、食事から整える


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綺麗な姿勢引き締まったお尻

うしろ姿にも自身が持てる身体つくりを目指します!

 

埼玉県 川越市 パーソナルダイエットジム

   Training Plus+ (トレーニング プラス) 

身体のトリセツナビゲーター 三橋弘明です。

 

 

今日は「ストレスがある時は食べたくなるは当たり前」について


ストレスがある時って無性に味が濃いものを食べたくなりますよね。

 

これは生理的にいって当たり前なんですよ!

 

 

ざっくり説明いたしますと
 

ストレスがかかると、


脳と神経を守るために特に2つの物が欲しくなります。


 

まず、脳の機能を守るためエネルギーであるブドウ糖が欲しくなります。
 

ストレスホルモンが出ると身体の中でブドウ糖を作ろうとすることからもわかると思います。

 

 

 

そして次に神経を守るためにはNa(ナトリウム)が必要です。

これはいわゆる塩に含まれていますね。

 

塩がないと神経は上手く働きません!!

ストレスでメンタル的にまいってしまう方は、もしかして塩分が足りないのかもしれませんね。

 

 

これら2つの物が欲しくなります。

ブドウ糖 =甘い 
塩=しょっぱい 

これらが沢山欲しくなるで

 

手っ取り早く味の濃い物が欲しくなります。

 

 

ただ単に味の濃いものだけを食べてても

 

栄養が満たされなければ、次から次へと食べたくなりますので

栄養があるもの=自然なものをできるだけ選んで食べてください。

塩おにぎりとか!
 

 

 

もし、ストレスが一時的なもので寝たら忘れられるのでしたら

我慢しても良いですが

基本的に身体を守るために欲しくなるものなので


長期間ストレスが続くようでしたら、ご飯を多めに食べるとかして調整してみてください。


あ、ダイエット中や減塩している方はちょっと注意してくださいね。

ご飯(ブドウ糖)、塩を減らしすぎて、すでにちょっと調子があまり良くないようなら

 

どちらか、それとも両方増やしてみましょう!

では

         

丸まった背中、たるんだお尻からの卒業!

 

キレイな姿勢は、第一印象を変える!

 

 

 

栄養学・生理学に基づいた
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