夏まで残り1か月半・・・
どこまで体を絞れるか・・・


ネットでダイエットについて調べると

「こんなにあるの?」と
情報量に驚きます。


何がいいのやらゲッソリ


ということで、健康的に痩せつつ
今年こそは頑張って


 ビ・キ・ニ
を着たい!!


でも、リバウンドしないように痩せたいキラキラ

そんな方におすすめのダイエット法をご紹介‼️


まずは、モチベーション維持・・・

ダイエットで1番大切な要素ですよね。


これに重要なのは

目に見てわかる、目視化できること


目視化は、数字と体
体重は、朝・夜必ず測ること
「今日は食べすぎたから・・・」
で測らないのは一番×××
何をどれだけ食べると
何キロ増えるのか
がわかるだけでも十分!!


体は、一週間おきにでも
写真を撮って残しておくこと

体重に変化がなくても体型に変化がでてると
モチベーションに繋がります^_^


着たいビキニを着て撮るのもいいかもグッ


今回紹介するダイエットは3つ


まずは、根本の食生活見直し!!
最近、カロリーよりも血糖値の上昇が
太るといわれています。
余った糖が脂肪にかわるからですね。


食べる番を

野菜→タンパク質→炭水化物
に変えて、糖質類を最後に食べること
お酢は徐々に血糖値を上げてくれるので
白ご飯を食べるときはお酢をかけてみたり
オリーブオイルをかけるのがオススメ

夜は、ご飯をお豆腐に置き換えもいいかも(^^♪


そして、暑くなると食べたくなる
アイスクリームや炭酸飲料
おビール・・・


禁止にするとストレスで

リバウンドなんてことも笑い泣き


アイスはガリガリ君に
炭酸は炭酸水に
ビールはハイボールに
少しの工夫で乗り切りましょう!!


チョコもビターならウインク


そして、そして
運動もしないと健康的とは言えません。


手軽にできるのが「スクワット」
先日、「世界一受けたい授業」で、
「ピンク筋ダイエット」

を紹介していました。


ピンク筋を増やすと就寝時も脂肪燃焼してくれる
まさにダイエットには欠かせない筋肉の質


毎日やる必要はなく
2日に1回を、10×3セットやるだけ!!
筋肉には超回復があるので
毎日やるよりも効果的にピンク筋が増える。
これなら続けられそうですよね。


スクワットが休みの日は
体幹トレーニング
10×3セット
をやってみてもよさそう。


ビキニはおなか出ちゃいますから・・・


それに、体幹を鍛えると
姿勢もよくなるので、痩せ体質になる上
体のお悩みの改善になるかも。


後は寝る前にはしっかりストレッチ!!


血流をよくして、睡眠もしっかり
これだと続けられそうですよね!!


さ、夏はもう目の前ーーーーー

夏に向けて健康的にダイエット






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以前紹介した、「顔を見れば、健康状態がわかる」はご覧いただいましたか?↓↓↓↓

https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12487121299.html


 

前回は、吹き出物について↓↓↓↓

https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12487386958.html

書きましたが、今回は「目のクマ」

 

なかなか取れずに悩んでいる方も多いですよね。

 

実は、クマの種類は1つではありません。

解消法もそれぞれ書いているのでチェックしてみてくださいね^_^


 

【青グマ】

血液が滞って青く見える青グマは、血行不良、寝不足、疲れによるストレス、冷え性などが主な原因。

その他、ホルモンバランスの乱れ、喫煙も原因となります。

 

・青グマの解消法

1、蒸しタオル

水にぬらしたタオルをレンジで30秒~1分ほど温め、目に被せる。

次に、水にぬらしただけのタオルを目に被せ、交互に2,3回ずつ行う。

 

2、鎖骨リンパのつまりをとる

鎖骨にあるリンパ節が滞ると、顔全体の血行不良やむくみ、首こり、肌荒れの原因にも…


鎖骨の内側を押して、コリをほぐします。

人差し指、中指で少し圧をかけ、指で押したら、そのまま左右に2cmくらいスライドさせ、左右10回行ってみましょう!!



【黒グマ】

むくみやたるみによって目立ってきます。

老化による皮膚の小じわやたるみも原因…


目のクマのお悩みの中で最も多いと言われています。


・黒グマ解消法

1、コラーゲンや、保湿成分(海藻エキス)入りの美容液を使用する

目の周りは皮膚が薄くデリケートな部分です。

良いものを慎重に選んでください!!


2、足を温める

洗面器に40度ぐらいのお湯を入れ、足を温めます。

足から血流をよくすることで、顔のむくみもとれ、メイクのノリもよくなりますよ。



【茶グマ】

シミ、くすみ、色素沈着によるものが茶グマ。

目をこするクセ、湿疹、目の皮がむけやすい人などは色素沈着が起こりやすいので要注意。


・茶グマ解消法

1、紫外線を防ぐ

紫外線を浴びるとメラニン色素が増え、そのまま色素沈着してしまちます。

今あるクマがさらに濃くなってしまうこともあるので、こまめなUV対策が大切です。


2、目元を刺激しない

洗顔でゴシゴシしたり、クレンジングでガシガシはNGです。また洗浄力が強すぎるものも、角質が必要以上に落ちてしまうのでNG。防御反応でメラニンが増やしてしまいます…



クマを解消する方法は血流をよくすることが大切です。

それぞれ種類に合わせ、自分にあった解消法を選んでみてくださいね!!











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以前、「睡眠の22時~2時は間違い?睡眠に大切な要素とは」を書かせていただきました。

多くの方に見て頂き、ありがとうございます(^^)/

 

まだの方は是非↓↓↓↓

 

https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12487402896.html

 

 

睡眠に大切な要素は

・質

・時間

ということがわかりましたよね。

 

そんな今回は、「睡眠の質を向上させるための7つの方法」をご紹介していきます。

 

ところで、皆さんが思う「よく寝たーーー」は

 

・寝つきがいい

・ぐっすり眠れた

・寝起きがすっきり

 

ではないでしょうか?このどれかかけてしまうと、疲労が蓄積されてしまったり、体の不調を感じてしまいますよね。

睡眠の質が良くなると

・体温調節

・体内修復

・疲労回復

・自律神経のバランスを整える

・成長促進

・健康維持

・スポーツのパフォーマンスアップ
など、多くのメリットがあります。

睡眠の質は健康にとってとても重要な要素なのです!!


それでは、睡眠の質を上げる方法をご紹介していきましょう。

 


ですが、その前に・・・


やってはいけないこと

 

・寝る直前まで仕事

・トレーニング

・PCやスマートフォンを見ること

・お酒

・コーヒーや緑茶

 

これらは、交感神経を優位にさせてしまうため寝る前はやめましょう。

お酒やコーヒーなどを飲む場合は、寝る3~4時間前までに。

 


では、本題です!!


 

今回は7つご紹介☆


 

・適度な運動

日中に運動を行うと、生活リズムにメリハリができます。

そうすることで、自然な眠気を促すことができます。

動きすぎて途中で目が覚めてしまう方は「オーバーワーク」の可能性が・・・

運動強度も自分の生活リズムに合わせて、深い眠りを誘いましょう。

 

 

・温かい飲み物

温かい飲み物は、内臓から体温を温めてくれます。

体温が下がり始めるときに自然な眠気が起きるため、睡眠のリズムをつけるのには最適です。

 

おすすめの飲み物↓↓↓↓

 

1、白湯

2、ショウガ湯

3、カモミールティー

 

カモミールティーはヨーロッパで古くから不眠症対策に使われていたそうです。

ノンカフェインなので、妊娠中になかなか寝付けないというときや、授乳中の夜に飲むと赤ちゃんもぐっすり眠ってくれますよ。

交感神経から副交感神経優位に切り替えてくれる飲み物なんです。

お試しあれ!!リラックスできますよ。


 

・入浴

熱めのお湯につかることは、体の覚醒を促すだけでなく、体の負担も大きくなってしまうため、38~40度のぬるめのお湯に10~30分浸かるようにしてみましょう。

体を温めることは、筋肉の緊張をほどき、リラックス効果がありますよ。


 

・リラックスできる音楽

副交感神経が優位になるといわれている「ヒーリングミュージック」

川や海、水の音、オルゴールなど気に入った音楽を見つけてみましょう。


 

・夕食は寝る3時間前に

就寝時には消化活動が終わっている状態が理想です。

食後直ぐに寝てしまうと、体は消化活動を優先させます。

 

そうすると、内臓の休息時間が短くなりため、同じ睡眠時間をとっていても、眠りが浅くなってしまったり、疲れが抜けにくくなるのです。

帰りが遅く、寝るまでの時間が短い場合は、炭水化物などの消化に時間がかかるものは控え、消化に良いものを少量だけ取るようにしましょう。


 

・夕食にはタンパク質を

朝食は、日中動くためのエネルギーとなるためしっかりと食べている方も多いと思います。

夕食はタンパク質を中心にすることで、体の回復や修復を行ってくれるほか、質のいい睡眠に不可欠なセロトニンの分泌材料となります。

肉や魚、卵など必須アミノ酸を多く含む食品をとるようにしてみてください。 


 

・休日の過ごし方

休日のなると、二度寝、三度寝としたいところ・・・

ですが、睡眠サイクルを崩してしまうと、さらに疲れをためてしまうのです。

休日の過ごし方で、寝不足を招くと、仕事の効率が悪くなったり、思わぬ怪我や事故を招きかねません。

休日もリズムよく過ごしていきましょう。

 


いかがでしたか?やってみると

 

・寝つきがいい

・ぐっすり眠れた

・寝起きがすっきり

 

が実感できますよ(^^)/

快適な朝を迎えてみましょう!!


 

今回ご紹介したほかに、ストレッチも効果的です。

 

次回は、睡眠の質を上げるストレッチを4つ紹介していきます。

お楽しみに!!















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今日は、実は体に悪いんだ・・・

というのもをピックアップ!!

 

食事・ファッション・生活でまとめてみました。

 

【食事編】


・食欲がないのに朝食を食べること

体の自然なリズムから言うと、朝は「排泄の時間」です。

食欲がない場合は、無理に食べる必要はありません。

食べないと排泄がスムーズにいかない場合は、新鮮な果物を両手にのるくらいの量を食べるようにしてみましょう。


 

・焼肉はスタミナがつく?

お肉は活力が出て、よさそうなイメージですが、実は、消化・吸収に多くのエネルギーや酵素を必要とするため、逆に元気を奪われてしまうのです。

スタミナをつけたいときは、良質な植物性タンパク質を含んでいる、豆腐などの豆類・クルミやナッツなどの種実類・酵素も補ってくれる緑黄色野菜を食べるようにしましょう。


 

・ダイエットのために油は取らない

油は、脳や細胞膜を構成するために重要な材料です。

ちなみに、特に、体にいい油は下の3つ!!

 

1、亜麻仁油

2、しそ油

3、えごま油

 

・プロテインバー

最近いろいろなプロテインバーを見かけますが、ほとんどのものが高カロリー。

砂糖や防腐剤、添加物も多く含まれています。

キャンディーバーともいわれていることも・・・・

食べるときは表記をよく見て、砂糖が5g未満で、少ない材料で作られているものにしましょう。


 

【ファッション編】


・ハイヒール

高いヒールは重心が前に偏り、つま先だけで支えるようになります。

それによって、骨盤がゆがみ、腰痛や肩こりなどの原因に。

また、浮指になりやすいため、体の負担が大きくなります。

骨の負担にもなるといわれているため、注意が必要です。


 

・スキニージーンズ

あまりきついスキニーパンツを履くと、神経の圧迫やしびれ、消化器系の問題を引き起こすことも。

ウエストの締め付けも腹部の不快感や胸やけの原因になることも・・・

少し大きめのものを履くようにしましょう。


 

・ネクタイ・シャツ

なんと、男性の67%は自分の首周りにあっていないサイズのシャツを着ているそう・・・

肩こりや背中、腰といったところに不快感がある方は見直してみては?

筋肉を緊張させているかもしれません。

また、ネクタイはきつく締めたりすると、頭への血液循環を悪くするため、頭痛の原因にも。


 

【生活編】

・毎日8時間睡眠

以前、睡眠について書きました↓↓↓↓


 https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12487402896.html


「8時間寝ないと体がもたない!」という考えが、不安にさせ、睡眠の質を落としていることも・・・

夕方に2時間、夜中に4時間、夜明けに2時間という睡眠のスタイルでも実は、人間は大丈夫なのです。

また、「昼寝は15分がいい」と耳にしますが、昼寝の15分は、夜の1時間の睡眠に値するといわれています。

よる以外の睡眠の大切な要素ですね。


 

・太陽を避ける(紫外線)

これも以前紫外線について書かせていただきました↓↓↓↓


 https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12486138411.html


見た目や健康上の理由から予防する人は多いと思います。

確かに真っ黒に日焼けするのは避けたほうがいいですが、太陽、紫外線を浴びることでのメリットも多いのです。

 


・スムージー

コンビニでも最近だとスムージーのお店もよく見かけますね。

簡単に栄養補給ができると思われがちですが、やはり、自然な形で野菜や果物をたべること。

そうすることで、多くの食物繊維や栄養素をとることができ、また、カロリーも抑えることができますよ。

 

 

 

今回は、実は体に悪かった・・・

というものをまとめてみました。


どうでしたか?

良かれと思っていることも実はというものはたくさんあります。

体の調子がおかしいな?と感じたときは見直してみましょう。


 









今さら聞けない…腸内環境の整え方

もご紹介してます^_^

↓↓↓↓

https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12491852764.html








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お仕事の合間や、体を動かした後など…

食事までの時間はまだまだあるし、でもお腹が減ったというとき、誰もが経験されているのでは?


間食を取りすぎることは問題になりますが、うまく間食をとることで、脳を活性化させ、仕事の効率をアップさせることができます。

視力を回復させる効果もあるんだとか!!

また、食事の間隔があきすぎると血糖値が急上昇しまうため、太りやすくなる原因にもつながるので、上手くとっていきたいところ…

 

そんな、今回は「間食にいい食品12選」

 

・アボカド

「森のバター」と呼ばれるほど脂肪分が多いことで有名ですが、ほとんどが、不飽和脂肪酸であるためコレステロール値がそれほど上がりません。

また、他のどの果物より食物繊維が多く、ビタミンB群、ビタミンK、ビタミンE、カリウムが豊富に含まれています。

 

・アーモンド

抗炎症作用や免疫力向上に役立つ。

コレステロール値を下げる効果も。

 

・レーズン

エネルギー補給にもなる食品。

体にたまった活性酸素を排除するのを手伝ってくれる、アンチエイジングの効果も。

甘いものですが、低カロリー、低脂肪という優れもの。

 

・オリーブ

アボカドと同じく、不飽和脂肪酸で、ビタミンKが豊富。

リューマチ、喘息、更年期障害などの症状を緩和してくれる効果も。

 

・クルミ

オメガ3を豊富に含むクルミ。

オメガ3は動脈硬化に作用し、コレステロール値や中性脂肪を下げてくれます。

食後のに食べると、不健康な脂肪が血管のダメージを防いでくれる役割を果たしてくれます。

タンパク質の摂取にもいいですよ。

 

・にんじん

野菜スティックやチップスとしても手軽に食べれるニンジン。

ビタミンA、カロチンを豊富に含んでおり、視力回復に効果的。

 

・イチゴ

にんじんと同じく、イチゴも視力回復に効果的。

また、いちごに多く含まれているビタミンCは、美肌や風邪予防にも役立ちます。

 

・ヒマワリの種

疲労回復に効果的。また、体の老化や貧血防止にもなります。

 

・梨

シーズンが限られているので、なかなか入手しずらいですが、体をリフレッシュしてくれたり、眠気を吹き飛ばしてくれる食品です。

 

・スイカ

今が旬なスイカ。水分が多く利尿作用があり高血圧の予防にも効果的。

夏バテによる疲労で、食欲がない時にもエネルギー補給してくれる食品。

何より、リフレッシュしてくれる冷たいスイカは、夏には欠かせませんね。

 

・低脂肪ヨーグルト

乳酸菌が多く含まれているため、整腸作用があります。

また、低脂肪だと低カロリーかつ良質なタンパク質やカルシウムの補給も。

 

・ダークチョコレート

脂肪分が多いので、取りすぎは良くありませんが、カカオに含まれるポリフェノールは抗酸化作用があります。

ホルモンの促進作用にもなるので、やる気が増すこと間違いなし!!

 

 

 

今回は手に入れやすい12食品を紹介しました。

そのほかにも、ラズベリーやパパイヤ、アマの種、イチジクなどがあります。


上手く間食をとって、お仕事にも、そして健康にも効率よく^_^












ついつい人に話したくなる、人間雑学

についてもご紹介してます^_^

↓↓↓↓

https://ameblo.jp/trainersscene/entry-12491841872.html






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