2011(平成23)年7月11日に日本初のハイブリット機関車「HD300形」が運転を開始しました。
JR貨物が2010年(平成22年)より製造を開始したハイブリッド機関車で試作機にあたる901号機は、2012年鉄道友の会ローレル賞を受賞しました。