東京都が事業主体となり、港区、品川区、京浜急行電鉄株式会社と連携し、京浜急行本線の泉岳寺駅から新馬場駅までの約1.7kmの区間について、道路と鉄道を連続的に立体交差化が決まっています。
この事業の実施により、補助第149 号線をはじめとする品川第一踏切道・品川第二踏切道・北品川第一踏切道の3か所の踏切が除却され、踏切での交通渋滞が解消されます。
この景色を見られるのも今のうちです。