南武線 快速2011年3月12日のダイヤ改正より日中に1時間あたり2本の快速が運行されています。定期列車としては実に32年半ぶりの復活でした。停車駅は、川崎駅・鹿島田駅・武蔵小杉駅・武蔵中原駅・武蔵新城駅・武蔵溝ノ口駅で登戸駅⇔立川駅間は各駅です。旧国鉄時代の1969年(昭和44年)12月15日から1978年(昭和53年)10月1日の間に運行された快速は川崎駅⇔登戸駅間の運行で途中、武蔵小杉と武蔵溝ノ口に停車するのみで10時台から15時台まで毎時1本・1日6往復でした。