平成16年に通勤車の代替としてデビューした車両です。
3300系(4両組成)と3150系(2両組成)は名古屋本線系を運用する車両として、はじめてステンレス車体を採用しました。
平成14年にデビューした300系の機器をベースに設計し、既存のVVVF車と併結を可能するため読み替え装置を搭載しているようです。