小さな頃の友達との遊びを思い出して書きました。
突発的に書くというのは、とても気持ちがいいものです。
そして、こんな緩さを許してくれるインターネットと言うのもまた、すきですね
ツナ缶。時代から来てくれていて、更にこめんとをくれるお嬢様がいます。
なんとありがたい。
2時7分には、お嬢様と関わるツールがありません。
ついでに言えば、何にも登録していません。
ですから、うちに来てくださる方は
ツナ缶。の書置きを見て飛んでくださった方か
お友達さんから繋がってきてくださった方か
ツナ缶。時代に夢宮を見つけてくれた方、なんですよね。
しかもコメントをくださる方はわざわざツナ缶から、くださる。
なんて面倒な。
それでも、してくださる。すごいですよね。
こちらにも拍手を設置するべきなのか、日記のコメ欄活用でゆるしていただいていいのか、わかりません。
不思議なんですけど、
一日一ページ更新していた時代には、
アクセス数とか、拍手が気になって仕方が無かったんです。
頑張ったものへの評価が欲しかったんだと思います。
でも、何に、頑張る、んだろう。
私なんかは誰にも必要と、されていない。
たくさんの優良サイトがあって、
私にしか書けないものなんてひとつもない時代です。
私はあっと驚かせる設定の連載を作る才能もありません。
最初は物語が途中で終わったら残念がってくださる方もいると思いますが
誰だってネット上ではたくさんの人の、ファンなんですよね。
私だけのファンならば話は違いますが
私だけのファンというのは、もしも居るなら、私に近しい人だと思います。
私の紡ぐものは、物凄くすがってもらえるほどの価値なんて無いんです。
いつだって、よくてソコソコなんです。
だから、私が居なくなっても、他の作家さんが更新してくれれば満たされるでしょう。
私だったら、そうです。
みんな、そんなものです。
だから、好きな作家はと聞かれて、ケータイ小説作家の名前をあげる人は少ないと思います。
だから、頑張るのを、やめたんです。
ただ、リクエストは受けてしまったので、きちんと書きます。
それは受け逃げしていいものではないから。
相手が居るという意識はすごく大事だと、思いました。インターネットでは特に。
日記内容に関係なくても構いません。
何か言いたいとき、とりあえず、コメント欄、を使っていただけたらうれしいです。