献花台
5月4日、この日は宝塚に行ったのだが、そのとき行く時に別のところにも行った。
それは、福知山線脱線事故の献花台。
行ったのは僕と父と弟で、用意したお花をお供えしてきた。
尼崎で降りて、現場に向かった。
20分ほどかかってついた。
献花台にはたくさんの花、たくさんの千羽鶴、そしてお菓子等が置かれていた。
現場となったマンションには、まだ事故の傷跡が痛々しく残っていた。
ところどころ落ちたコンクリート、これが一番事故の衝撃を物語っている。
このような事故はもう起きてはいけない、この事故を風化させてはいけない。
この献花台に来てそのことをもう一度認識させられた。
それは、福知山線脱線事故の献花台。
行ったのは僕と父と弟で、用意したお花をお供えしてきた。
尼崎で降りて、現場に向かった。
20分ほどかかってついた。
献花台にはたくさんの花、たくさんの千羽鶴、そしてお菓子等が置かれていた。
現場となったマンションには、まだ事故の傷跡が痛々しく残っていた。
ところどころ落ちたコンクリート、これが一番事故の衝撃を物語っている。
このような事故はもう起きてはいけない、この事故を風化させてはいけない。
この献花台に来てそのことをもう一度認識させられた。