どうも、あの日の自分を思い出していたひらっぴーです٩( 'ω' )و
東日本大震災が起きて10年経ちました。
あの日の自分
僕は関西在住です。あの日、僕は高校2年生になる前でした。
自宅でパソコンで趣味のことなどいろいろ調べていました。
衝撃的な光景
トップ画面に戻った時でした。大きな地震があったとの表示が出ました。驚きました。震度が大きかったからです。
その後、リビングに行きました。パソコンは別の部屋で、テレビがなかったためです。
波がおしよせてる光景がテレビに映ってました。
何が起きたんだ。
そのようにしか思えなかったです。
悲しい
家が車が流されているのをみて、すごく悲しい気持ちになりました。
大きな地震が起きた時に、いつも『日本沈没』のマンガを思い浮かべてしまいます。
SFマンガですが、それでも思ってしまいます。
海側は注意報や警報
太平洋側や多くの箇所で津波注意報や警報が発令されました。
関西でも発令されました。
そのため、例えば、近鉄では、賢島行き特急が宇治山田行きに変更になってたのを覚えてます。鳥羽を通るためだと思います。鳥羽は海に1番近いです。
JR西日本でも白浜や新宮に行く特急の運転見合わせや紀勢本線の運転見合わせがあったみたいです。
忘れてはいけないこと
忘れてはいけないことです。
今後も地震というのは起きます。地震をなくすことはできません。しかし、大災害が起きた時のことを忘れないことによって、未来につなげていくことができると思います。
まだ立ち入り禁止区域があるとのことです。帰られない人もいると思います。
安心した生活ができるように少しでも早く復旧することを願っています。
終わり。
音声配信のコーナー
ではまた

