試験間近なんだけどねー
ふと、今まで見てきたアニメを思い返してたんですよね。
なんか名言的なことないかなと思ったのもあって、思い返してました
涼宮ハルヒの憂鬱、コードギアス反逆のルルーシュ、新世紀エヴァンゲリオン、ドラゴンボール、ゼロの使い魔などなど。
あ、これいいんじゃねというのがありました。
それは、『空の境界(からのきょうかい)』です。
劇場用アニメです。
中学生の時に、地元の図書館で見つけて、すごくおもしろかったのを覚えています。上・中・下巻でした。
社会人になってから、DVDを中古で全巻買いました
(アニメは、章ごとでしたので、5、6巻ありました)
(アニメは、章ごとでしたので、5、6巻ありました)思い出語りはここまでにしとこw
で、第1章「俯瞰風景」でですね、主人公の両儀式がですね、相手に向かって言うんですよ。
「生きているのなら、神様だって殺してみせる!」
これの何がいいかと言うと、まず、生きているならという仮定がありますが、神は空想で触れたり殺したりというのはできないですよね。
「私は神だ!フハハハ!」と言ってる人を殺しても、それはただの殺人
見えない「何か」です。
見えない何かでさえ恐れず立ち向かうっていうのは、人には必要なことだと思います。
だって、明日何があるかわからないから。
幸せなことがあるかもしれない。不幸なことがあるかもしれない。明日の行動や結果なんてわからない。
明日に立ち向かっていくほどの心が必要ってことですね
(うまく説明できないのは許してチョー)
名ゼリフはいろんなところにあります。アニメだけでなく、本やライブ、ニュース、ドラマなど身近なところを探してみてはどうでしょうか
ではまた