改めてこの本を読みながら、関口さんの曲を聴いています。

大室山で佇む関口さんの写真を見ていると、日曜日の光景を思い出さずにはいられません。
当日は、あるファンの方がニ胡を弾いていましたが、僕は吹奏楽をやめて五年近くも経つので(下手くそな割にはトロンボーンを20年吹いていました)、あんな舞台にソロプレイヤーとして立つのは余程練習しないと無理でしょうね。
ライブに参加するファンの中で、楽器ができる(それこそ種類を問わずです。民族楽器でもいいんです)方を集めて、即席のオーケストラみたいなものができればいいなぁ…と思ってるのは僕だけでしょうか。
「実験ライブ」と関口さんは仰ってましたが、こんな「実験」もありかもしれませんね。全員での練習は難しいでしょうが、ぶっつけでどこまでやれるか、プレイヤーいや、人間の可能性を試すのも面白いのではないかと…
関口さん、この提案いかがですか?(^^;

大室山で佇む関口さんの写真を見ていると、日曜日の光景を思い出さずにはいられません。
当日は、あるファンの方がニ胡を弾いていましたが、僕は吹奏楽をやめて五年近くも経つので(下手くそな割にはトロンボーンを20年吹いていました)、あんな舞台にソロプレイヤーとして立つのは余程練習しないと無理でしょうね。
ライブに参加するファンの中で、楽器ができる(それこそ種類を問わずです。民族楽器でもいいんです)方を集めて、即席のオーケストラみたいなものができればいいなぁ…と思ってるのは僕だけでしょうか。
「実験ライブ」と関口さんは仰ってましたが、こんな「実験」もありかもしれませんね。全員での練習は難しいでしょうが、ぶっつけでどこまでやれるか、プレイヤーいや、人間の可能性を試すのも面白いのではないかと…
関口さん、この提案いかがですか?(^^;