引越し、何回したことある? ブログネタ:引越し、何回したことある? 参加中
ブログタイトルの説明にも書いているように色んな所に住んで来たので引越し回数も多いよ。

前に15回って書いたけど正確には、えーと、何回だっけ?

数えてて思い出しただんだけど一つの町の中で引っ越したこともあるからなぁ。住んだ町の数とは合わないんだ。
よく引っ越しするんで段ボール箱は大事にとっている。引っ越し業者の持ってくる段ボール箱は丈夫でいいからね、3回は使える。でもヤマト運輸さんにカンガルーのマーク(西濃運輸)の箱をお願いするのはちょっと気がひける。

昔横浜から実家に戻った時は町の小さな運送屋さんに頼んだから、ダンボールは自前で準備した。近所のスーパーで分けてもらったんだが、何度かもらいにいくうちにりんごの箱が大きさもよく、分厚くて丈夫だということが分かった。本を入れるにはみかん箱。それより大きいと重くなって運ぶのに苦労する。一番厄介なのはトイレットペーパーの箱だ。大きいから色々入ると思ったら大間違いで、色々入れると重くなる。元が軽いものを入れる箱だからそんなに丈夫にできていないしね。

だんだん引っ越しを重ね丈夫な箱は次回にととっておいたら頼んだ業者さんが無料で箱をつけてくれたりして、どんどん増えてしまった。今や物置のかなりのスペースを占めるようになってしまった。引っ越し貧乏って引っ越しの度に家財道具を失う(捨てる)んだが、我が家の場合ダンボールだけ増え続けている。


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またまた引っ越してアメブロにやってきました。
前のサイトは阪神タイガースネットの“Tぶろぐ”。
アメーバブログは他ブログのインポート機能を備えていないんだね。一部のメジャーブログからの引越しはサポートしてくれるみたいだけど、マイナーなTぶろぐは対象外だったよ。仕方がないんで、4月に書いた記事だけコピペしました。

all the way ~いつか来た道 では今まで旅で訪れた場所や住んだことのある町のことを書こうと思って始めたブログです。生まれ育った町を18歳の時に離れて以来、数年ごとの引越しを繰り返してます。引越しの回数は15回を越えます。

考えてみるとホームページとかブログサイトもよく引っ越したなぁ。ジオシティーズを皮切りに、Fc2、ウェブリ、gooブログなどなど。

アメーバに来たのは昔のニフティーサーブにあったフォーラムやパティオみたいな出会いがあるかもって思ったから。最近人恋しいのさ。(* ̄Oノ ̄*)

できるだけ毎日書いていきますんで、よろしくです。


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うちの父親は写真好きではないのだが、新しいもの好きだったのか、その時代にしては珍しく8ミリカメラというものを持っていた。映画『続・三丁目の夕日』に出てきたフィルムに動画を記録し、映写機を使って視聴するやつだ。

時代は下り、8ミリフィルムから8ミリビデオ、DVテープを経て現在ではビデオカメラの記憶媒体はハードディスクかSDカードが主流だ。これらを保存していくには撮った映像を別の保存用媒体に移さないといけないわけで、DVD-Rディスクに焼いて保存している人が多いと思う。

そのようにビデオカメラで撮った動画を保存したDVDの読み込みが悪い。傷でもついたかなと再生表面を見てみると曇ったような状態になっているじゃないか!

All the Way ~ いつか来た道

上のようにまるでスティックのりを塗って乾燥したような状態になっている。調べてみるとどのディスクもそうなっている。かつてDVDの寿命5年という説があったが、もうこのディスクは5年以上経っているせいなんだろうか。ところがよく見てみると他のファイルに入れてあるディスクはそうなっていないのだ。

問題のディスクは1冊の同じディスクフォルダーに入れたやつだけだった。100円ショップ・ダイソーで買ったこのファイルに問題があったのだ。

All the Way ~ いつか来た道

おそらくディスクを保護する接触面のところに加工途中の薬品か、フォルダーのプラスチックを貼るための接着剤が十分に洗浄されないまま加工されて売られていたのだ。

OA用のクリーナーを使って表面をふいてみるが全然だめだ。接着剤だとしたら、アルコールでいけるんじゃないかと消毒用のアルコールを脱脂綿に付けて拭いてみるとあっさりとれた。しかしアルコールって揮発性のはずなのにDVDの表面では全然乾かないで水滴をつけたように残ってしまう。アルコールで拭いた後で乾いた綿でもう一度軽く拭いてやると何とかきれいになった。

All the Way ~ いつか来た道

再生テストをしてみたが、問題ないようだ。DVDのディスク表面はプラスチックに覆われているんだから、プラスチックが溶けない方法なら何でもいいのかしらん。

きれいになったディスクは100円ショップ・セリアで買ったフォルダーに片付けた。これからはセリアで買おうっと。

$All the Way ~ いつか来た道
新しい朝の連続テレビ小説で主人公の母親役が原田知世だって。時をかける少女もついに時を経て母親役かよ。驚いたなぁ。
自分が齢をとったせいなんだが、かつてアイドルを演じていた女優たちが映画やテレビドラマで母親役を演じるようになるのはちょっとした衝撃である。
僕らが子どもの頃、テレビに出てくる“お母さん”と言えば、京塚昌子さん、森光子さん、山岡久乃さんか。八千草薫さんが山口百恵の母親役で出てきた時はあんなきれいな人がお母さんだったら…と当時の中学生たちは妄想に走ったものだった。
京塚昌子さんみたいにお母さん役以外はあり得ない女優さんもいれば、何歳になっても主婦役、母親役はやらないという女優さんもいるだろう。少なくとも昭和の時代はそうだったと思う。

その後、母親役がはまり役の女優というのはそれほど出ては来なかったのか?歴代40台に達した女優さんがその時代に母親を演じる。原田知世も40台になったのだから、母親役をやってもおかしくないってことだろうが。それにしても小泉今日子が毎日母さんというのも受け入れがたいなぁ。少し前の朝連で童顔の酒井法子が高校生の母親役というのもちょっと違和感を感じたものだ。意外にはまってたのはNHK版バッテリーでジャニーズの母親役をやった斉藤由貴。太り方も適度におばさんしていた。かつてのセーラー服姿にあこがれた人たちには酷だったかもしれないが。

ここ最近で母親役がしっかりはまってたのは薬師丸ひろ子だろう『1リットルの涙』『三丁目の夕日』、2005年は彼女の当たり年だった。特に三丁目の夕日で見せた昭和の母親像は見事に当たっていた。角川時代のアイドル戦略を離れてからは、決して大物女優の路線ではなかったと思うが、ここに来て母親を演じられる女優として重みを増して行ってもらいたいと期待する。

(旧ブログサイトより転載)


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